"Lam."。 読み方は、"らむ" or "えるえーえむ"。 サイト名に沿った、"月見" と云うハンドルを使う事も有り。
以前は、"LA-MINT"(えるえー・みんと)と名乗っていた。
"Lam." は旧ハンドルの略と "Lamentations" の略の掛け合わせ。 決して「だっちゃ☆」では無い。
なお、旧ハンドルの "MINT" は、
では無い(エー。使い始めてから長過ぎて由来を忘れてしまった。
2006年に「MINT's World」から「月見酒」へ変更。 一度 NINJA TOOLS 系列で hanamizake ドメインに入ろうとしていたものの、NINJA TOOLS サーバーの仕様が用途に合わずに断念。 しかし、花見酒の名前をいたく気に入っていた為、よりうち向けな名前で独自ドメインを取得し、そのまま雪崩式にサイト名やサークル名まで変更したのが事の顛末。 但し、ほぼ一般名詞と言える名前なので、検索で混乱しない様に当分旧名を併記し続ける予定。
旧名は、もちろん旧ハンドルから導き出される名前そのまま。
なんと差別的な質問。
出身は兵庫県明石市。関西人。
このサイトのコンテンツは私の趣味を全て垂れ流している様な物だが、もっと広く云えば知識欲を満たす事が趣味。
おいしいものは何でも食べたい雑食性。 味の判定は厳密に行うが、テーブルに乗った物は出来るだけ完食したがる。 調理者への敬意ではなく、食物自体への敬意の意味で。
ただ、あればどうしても食べてしまう、おそらく自分が深層レベルで好んでいる物は、
他にも、くど過ぎる甘さはあまり。後は、かなり変な物やエスニックな物まで OK。
作り易いのでコーヒー。2008年年始に、ブルックスのグアテマラに落ち着いた。 ブラックにシナモンパウダーを投入して楽しんだりしている。
外食ではメニューや気分に合わせて変更。
度数 15 以上の物を、ストレートかロックで。 特に日本酒と芋焼酎に目が無い。 他に泡盛(花酒)、紹興酒、果実酒等。 どうしてもビールの場合は「麒麟ラガービール」。 「麒麟グランドエール」は期間限定だったらしくて悲しい。
でも、お酒自体には弱くてあっさり顔に出る方。 日本酒は 1合以上、ビールなら 350mℓ を 2缶以上を一度に呑むとリバースしてしまう。
体調に依っては頭痛と咳が出るので、なるべく隣では吸わないで…。
別に活字嫌いではないが、積極的に読む訳でもなく、手元にあるのは資料本とか知識本とか実用書の類ばかりで教養は薄い。
手元には、
が揃っている程度で、実はそれ程読まない。 その時は好きで読んでいても、覚えていなかったりする。
サイトでは一見テクノ系中心に思えるが、実際に聴く物はポップスから民族音楽まで無差別。 アーティスト固定聴きもほとんどしない為、音楽史や人物には明るくない。 また、正直に言えばオーケストラは経験数が少なくて弱め。
サイト内では触れていない邦楽から挙げるなら、歴の長い人でさだまさしさん、サザンオールスターズ、中島みゆきさん等。 最近で気に入っているのはポルノグラフィティと椎名林檎さん。
KINKI KIDS と SMAP は、提供されている曲が優れていて良い。
どうも、浜崎あゆみさんには肌が合わないらしい。
別に巧い訳ではなく昔少しだけやっていて中身が理解出来る点で、バレーボール。 他に、変に持久力が有ってさほど苦にならないマラソン(陸上競技用語的には中距離の長さ)。
ここ数年間の中では、以下。
「BLEACH」は惜しい。隊長格や破面の強さ表現は絶品だけど、キャラの薄さが気になってしまうのは、るろうに剣心のせいか…。
根っからのシューターだが、マリオ系アクションも好む。 「スーパーマリオブラザーズ 2」でルイージを使ってノーミスクリア等の制限プレイも当時やっていた(ルイージの方が得意)。
一方で挌鬪ゲームは全くだめ。 「サイキックフォース」や「旋光の輪舞」程度のコマンド技も狙って出せず、シューターを貫徹し過ぎて時代の潮流に乗らなかった為、どうしようもなくなった。 「アストラスーパースターズ」でちょくちょく遊んでた程度。
本物のリアルタイム旧作プレイヤー。 「東方封魔録」がデビュー。気に掛け出したのは、曲調が突然鬱くしくなった「東方夢時空」から。
主に技術面で映画を見るので(他もそうですが)、演出を全面に押し出した物が多め。 分かりやすい所で
等。しばらくホラー観まくっていた時期も有った。
くすんだ自然な色。
一々伸びてくるな(笑)。しかも剃刀負けし易いので、ウェット剃りではあえて数日伸ばさないと綺麗に剃れない。
一々伸びてくるな(笑)。でも長いのは嫌いなので仕方無く切りに行く。
別に寝るのが嫌いなのではなくて、寝てはいけない時に眠くなったり寝て過ごしたい時に寝られなかったり起きようと思って寝坊したり変な時間に目が冴えたりする事が嫌。
結局、三つに共通するのは自分の体なのに自分の思い通りになってくれない事。 伸ばしたい時に伸びて寝たい時に寝たい。 きっと自分が女性なら「生理とか化粧面倒臭ぇ」と言うだろうな。
嫌ならやらない。 逆に「普通嫌だろう」と思う様な事をやる事も有る。 気分的に納得出来ていればそれで構わず、精神的に脆いので我慢はせず考え方を変えてしまう。
放浪癖。
空。
等の本質的にはどことなくネガティブな意味で、また、重みの無い使われ方をする形容詞全般。
accidental(迷渡り鳥)
相方と縁側で茶をシバける生活。小さい家が欲しい。
相方と縁側で茶をシバける生活が出来る所。小さい家を建てられる土地。
鶏卵を目玉焼きにして食べない。 ハンバーグの飾りとかなら構わないけど。 どうしてもって時は、塩か醤油。
人の上に立てる者ではない。
特別な事は何も。 社会の混乱に拠っていつもと変わらぬ生活が維持出来なくなったら、フラっと最期を迎えるに相応しい場所を目指して歩き出すとか。
もしもボックス。
裏表が有りそうに見えて無い。 往々にして、思い通りになり難い人を裏表がある様に思ってしまうもの。
オタク・ソ・ノモノ。
性格外見共にダメ。華が無い。記憶に残らない。
痛くない所を教え頂きたいもの。
相方。
相方に何もしていない事。
男と女を分けている様では無理。 と云ってもこれはジェンダーフリー発想ではなく、カテゴライズやレッテル貼りは必要だが、いつでもすぐ剥がせる準備と心構えが必要と云う意味。 それよりも、「人間同士の友情は成立すると思いますか?」の方が議題として有意義では。
相方以外なら、昔のアルバイト先に居た中国生まれの調理師。 この人の言葉には背負ってる物に因するポリシー貫かれており、奥さんも良い人で小さくとも何らかの幸せが在る私の一つの理想の光景が在った。 商人ではなかったので話の分かる人だったし。
ずっと遊んで暮らせるタイプではないので、働かないと云う事はない。 それに、使っても溜めていてもいろいろと税金が掛かるのに、たとえ 3億円有ってもそう悠々自適に生活出来るものではないかと。
1990年から。
管理者の視界に在る物達のコーナーを参照。 昔 PC-98x1 派、今こだわり自作派。
基本的には、MS-DOS 時代の名残が見える、控え目な色彩と大きな文字で目に優しく読み易した地味なデスクトップ。 なお、ウィンドウの裏にアレゲな壁紙が在ったりはしない。
Microsoft Windows XP Professional SP3。 カラーリングは "アイスグリーン" ベースだがほとんど変わっている。 基本的には Luna 排除のあっさりデスクトップだが、マシンパワーに余裕が有るので、Clear Type 有効にしてメイリオ系フォントを利用。 壁紙も常用マシンとして初めて導入している。 この変更でフォントを大きくする必要性が若干下がったので、フォントサイズはデフォルト。
このスタイルは、Microsoft Windows 2000 Professional SP4 ベースだった先代メインマシン以前から続く伝統。
Microsoft WindowsXP Professional SP2。 Luna を排除して、Windows 2000 風のアイコンを使い、浅葱色主体のカラーリングを持つ E-mu Control や Cubase 合わせて "エコロジー" ベースのカラーリングに。 ワイド画面を利用して Desktop Sidebar を設置し、デザインは Glass Black スキンに小変更を加えた物にしています。 文字サイズがデフォルトなのは、NEC「LCD2690WUXi」の画素ピッチがそれなりにある為。
Microsoft Windows 95(初代)。カラーリングは "アイスグリーン" ベース。 元々は Windows 3.1 機なのだが、LAN の使い勝手を高める為にバージョンアップ。
普段は MS-DOS で使用しており、ファイラーに HF を使っている。
Microsoft Windows 2000 Professional SP4。 カラーリングは "レイニーブルー" ベースで、アイコンを部分的に Windows 3.1 風にして遊んでいる。 壁紙は JR 西日本山陰本線の餘部鉄橋の写真。 これは知人の提供品で、古いフィルムを使った為に露光大失敗したと思ったら偶然にも趣深い写真になった物。
Microsoft Windows 98 SE。カラーリングは "アイスグリーン" ベース。 この頃から、デスクトップの基本設計が変わっていない。 デスクトップアイコンにはまだ ktx32 の姿が…。
1998年末から。
AA よりは顔文字。そういう育ち。 サイト内ではほとんど顔文字を使わない事にしているが、会話内では有用なコミュニケーション手法としては多用しており、基本スタンスは反"反ネット特有表現強硬派"派。
印象度さらに 75% 薄。
元は、草の根パソコン通信のノリを引き摺った小さなコミュニティの掲示板が巡廻先だったが、最近は情報収集目的のニュースサイト巡廻が加わった。 IRC の存在と mixi の出現で、傾向がさらに偏った気がする。
当サイトのこのブックマークを参照。
基本的な部分では無いが、なるべく新しい web サイト構築概念を取り入れるべく参考にしているサイトは在る。 ただ、「ここがどこどこに影響されました」と分かり易く挙げるのは難しい。
テキストベースで、元々文節で強制改行する文章で文自体も短めだったのは、あからさまに CUI 時代とパソコン通信時代の引き摺り。
しかし、発起して XHTML と CSS の導入を決めてからは、コツコツと書き換え作業を進めている。 モダンブラウザで有効化される
position : fixed
を用いたメニュー等は、むしろ先進的な部類に入るはず。 また、あまり気付かれていないとは思うが、汎用性を持たせるタグ付け設定を行ってからは、実は代替スタイルシートで別のデザインを模索している。
修正や校正は常に掛け続けているが、ごっそりと丸ごと消滅させたコーナーはまだ無い。
場所に依りけり。
無い。
等の物理的理由が発生した時。
割と出たがり。その為だけにあっさり何百 km もバイクを走らせる程。
大概は愉快。最近、どう考えても立場的に自分が幹事や乾杯の音頭取りになってしまう事に、自分の年季を感じる。
あれか…あれだな…。必要とされている神な人にもいろいろ居る。 あれは随分昔の話なんだが、今でもその人は変わり無い。 どうしてもその人居ないと困ってしまう人が相当に居るので仕方が無いのだろう。
そんな本当にどうしようもない事じゃなくて、もう少しマイルドで自分原因の話なら、一度仕事の都合で待ち合わせに 1時間も遅れて登場してしまった事とか。 あれはまだ、携帯電話普及率が低かった時代だから大変だった…。
ICQ も MSN Messenger もめっきり使わなくなってしまい、結局 IRC の稼働率だけがほぼ 100%。 Twitter を始めて、新しい風を取り入れようとしている。
この「どうしようもない」にいろいろとパターンが在るとは思うけど、基本はスルー。スルーしてくれない人もスルー。 でも、私自身が、その辺に居るどうしようもない奴よりもっとどうしようもない奴だし。
と、解釈するしかない。矛盾は柔軟な運用で適宜カバーする。
元々「被リンク側がリンクに対しての一切アクションを取れない」と云う、一方向側だけに偏っているアーキテクチャー自体に欠陥が有り、 これをそのまま既にデータや物だけではなく、場やコミュニティとしての意味も付けてしまったこの世界に於いては、原理主義は成立させようとする事が最も愚か。 これは、ネットワークが軍事や学術用途限定の閉鎖空間ではなくなった瞬間に終わっている話。
なお、うちが「リンク先はホームにしてね」とお願いしている理由は、アクセスカウンターを擦り抜けられてしまって巡廻者の反応が分かり難くなる為だが、独自ドメイン付きサーバになってからはそうでもなくなってきた。 外部からのリンク先を 1箇所集中させないと、web 検索結果表示順位にも不利に働きがちだが、「当サイトの表示順位を沈めたい」と云う目的が有るのならばバラしてもいいよ…。
歴が長くスレてくるとクローズになる人とオープンになる人が居ますが、私はオープン寄りな方です。
yes。
"強い" ではなく変。
何でも在る所。
有っても困るだけの無駄が多いサイトを見なければならない時。
まぁ〜僕は CSW なんだけどね。
本来の作風は、電子音楽 + 何かとのコラボレーションで、相当な誤解を生むであろう程平たく言えば「テクノ系」。 一方で、歌物は歌詞を書くセンスと歌詞の認識力が低過ぎて苦手。 "人声"と云う音色に対して、ほとんどの人は無意識に行うプラス補正評価を全くしないし。
聴いてみたい方は「作品保管室」へどうぞ。
1970・1980年代サウンドを底に敷き詰め、上にコナミとナムコを乗せて、メロウな部分を構築。 1990年代後半のトランスミュージックをベースに surgeon、CRISTIAN VOGEL、oval 等をミックスして、テクノな部分を構築。
テンションや不協和音のセンスは由来不明で、YMO「RYDEEN」や久石譲氏、すぎやまこういち氏、その他古い歌謡曲等の影響を感じるものの、タイトー(特に TAMAYO さん的な所)っぽさはこれを知る前からやっていたりして、これと云ったルーツがハッキリしない。 思い起こせば、それこそ物心付いたばかりの幼少期から「短調」「半音移動」「テンション入り和音」にときめいていた。
「管理者の視界に在る物達」のコーナーにある様なシンセやパソコンで作る。 入力は数値入力派で、ピアノロールはほとんど使えない。 リアルタイム入力も、まともな曲では出来ない。 ピアノロールは見通しの良いデータリストであって、それで制作する様なインターフェースではないし。
西洋音楽理論では不協和音とされる音やセオリー離れしたリズムでも、自然に聞こえる様にする事。 スタンダードな曲のオーダーであっても、代わりに好きなリズムパターンやちょっとした暗さをサラっと混ぜる等。
他には、今時の曲では珍しくも無いと言われればそうだが、テンションの使用を臆さないとか、3度差並行移動の単純なハモりは極力避けるとか。
酷い遅筆。実動時間にして 24時間、総時間で 3日なら超爆速。
自分の中では、1997年に作った「M.R.S.A.」が今も深く心に刻み込まれた会心の一作。
無理をすれば書けない事はないが、悪魔に聖書の写本をさせる様な物。 いや、そもそも最近普通の曲ばかりだ。
それでも歌物や生演奏向けの指定がきっちり求められる曲は、本当に避けたい。 どんな曲でも、実在の楽器を実際に奏でている状況を想定しているパートについては、ちゃんと不可能演奏等が無い様に神経を使っているが、所詮中途半端なエミュレーションに過ぎないので。 どこかで良い経験が出来れば変わるかもしれないが、なかなかそうも行かず…。
イラストだけでなく絵画と呼ぶ物も。
昔はかなり強く波動を帯びた毒っ気が有ったが、成人して以降は自然さや生活感を重視したやや線の細い絵に落ち着いた。 紙の方が楽に描けるタチだが、デジタル作品も「AJAA公式サイト」と「東方シリーズコーナー」に少し飾ってある。
タブレットよう解らん。実はまだ、タブレットで描いた絵を一枚もサイトに載せていない。
ぼんやりとだが、吉崎観音氏とかなり昔の田中久仁彦氏の気配がある気がする。 でも、ぽんやりとやや古い絵柄と云うだけで、どのカテゴリにも属していない気もする。
今日ではほぼ絶滅した 4,096色中 16色塗りの名残が在り、未だにフルカラーではどう塗れば良いのか理解していない。 下書きは、"マウス手打ち → ラップスキャン → ハンディモノクロスキャナー → 普通のスキャナー → タブレット" と進化してきたが、修正の手間を考えると「実はマウス手打ちの仕上がりが一番早いんじゃないか」と云う始末。
G・かぶら・丸の三刀流ペン使いで、着色は色鉛筆か水彩。 しかし、ここ数年間あまりにもブランクを開け過ぎた為に、かなり塗れなくなった。やばい。
酷い遅筆。アナログだと自分のセオリーが出来上がっているので、ネタと構図さえ決まればさほど悩まないが。
通れる隙間は通る。
「飄々としながら可能な限り合理性追及」と云う点で、普段とはまるで変わっていない。 安全率と合理性を両立させると、おのずと反応の回数や速度が上がるので、どうしても一見荒く見え易くなる。
「1,500 〜 1,800cc のコンパクト MT 車があれば便利で楽しいだろう」とは思うが、置く場所が無い。 むしろロータリーエンジン車に乗りたい。
イ㌔。