
小さな妖怪の彼女は以前僕に
微笑みながらこう言った。
「○○さんは、食べたくなる程好きじゃないです。
だから食べないです。」
これをどう取って良いか困ったが、
一緒に居てくれるし気に入ってはくれている様だ。
でも彼女は人を食べないと生きてはいけない。
一往気を遣っているのかそんな場面に直面した事はないが、
これは紛れも無い事実だ。
僕は…僕はこれからどうしたいのだろうか。
第一回東方最萌トーナメント用ルーミア三回戦支援絵。
ルーミア絡みでストーリーを考えると、ひたすら鬱る。
「ぴたテン」の紫亜もビックリだ。