1箇月前の記事だけど、何だか降って湧いた様な話だな…。 HVD とは別物の様だし。 まず出るのは 1台 7桁円の業務用なんだろうけど、さてどの程度の勢いで下に降りて来てくれるのだろう。
正直、最近は Blu-ray Disc ストレージへの興味が薄れつつある。 ストレージ向けの実用化はカートリッジ無しが先行逃げ切りしそうだし、片面 1層では両面 DVD-RAM 比で 3枚足らず分しか無いのは、前から解っていた事だけどインパクト不足。 やはりハイビジョン録画用メディア規格以上にはなり得ないのか。
どうも自前でストライピング処理を行う様だ。 今までは複数差しの物はマスターとスレーブに分かれる物ばかりだったので、速度も容量も向上するかなり重要な進化だ。 3.5インチベイサイズなので、そのまま SCSI にも変換出来たりしたら、うちの新 2nd マシン用として超強力?
弱点を着実に克服して eSATA で利便性を高めるか。 まだ SATA と縁遠いうちで使える代物となるかどうかは未知数。 でも、通常の環境ならかなりおいしそうな改良だ。
つまりそれはアセットコア・テクノロジ株式会社?(爆) …ボケはさておき(当たってたらアレだが)、現物を早く見たいな。 このムーブメントに乗って、もっとツボを突く仕様の物が出てこないか楽しみ。
4th マシンも仲間に加えれば、もう 2段階引き回せるけれど置き場所が離れているので無理。 もしも AES/EBU が有れば、規格全制覇になるのか(笑)。
なお、アナログの場合は外に見えている線だけで 20m は引き回せるものと思われる。
これで Seagate は、
それぞれの HDD 部門を飲み込んだ大所帯になる。
「しかし、WesternDigital との合併や SAMSUNG による買収ならばともかく Seagate に吸い込まれるとは、5年間保証やラインナップは今後どうなるだろうのか?」 と、ここしばらくの IDE 系ラインナップの乱れに困惑して HGST 製を購入したけど、まだまだ Seagate 贔屓の談。
スゲェ。 これはワンオフのお手製で作られた物だけど、国内のまだ生き延びる余力が残っている工芸関係で、こういうのを作って売り出してみても好いのではないだろうか…? 少量生産で価格は幾ら位に出来るんだろう。 現在の高級ケース、つまり 3 〜 4万の領域に出来るのならば、ちょっと購入を考えちゃうぞ。 国外ニーズもありそう。
ペカペカキラキラしたケースはいらんとです…。
「大改造!!劇的ビフォーアフター」の BGM で御馴染みの「TAKUMI/匠」(作曲:松谷卓)が、「一見脳天直撃パターンであるにも関わらず、あまり私のツボを刺戟せずにサラっと頭を通り抜けるよな」と思って何故かを探ってみると、かなり周到に濁った和音を隠蔽している為である事に気付いた。 個人的好みとして欲しい音の多くは避けられており、その中で鳴らさない訳にはいかない音であっても、全く強調していない。 なるほど、飽くまでもスタンダードな響きに拘っているのか。 もしもこれを久石譲氏風味で弾いたりしたら、絶対にこうはならないよな。
神戸のカノープスはどうなってしまうのだろうか…。
TOYOTA「カローラ X type」等のリアに付いている [X] のエンブレムが、どうも Windows 等の閉じるボタンに見えてしょうがない。 鈍臭い奴が居た時に押してもいいかな?
軽二輪の「神戸 2 あ XX-XX」ナンバーを見掛けた。 いつのまにかそこまで進んだんだなぁ。 分類番号に "2" が付く地域は、確か「横浜」を見た気がするけど他に在るんだろうか? 「神戸」が「大阪」より早いってのは、少し地域性が出てるのかな。
一方、251cc 以上の場合は分類番号が無い代わりに、平仮名を使い切った「足立」ではアルファベットの "C" が出現している。 確か「八王子」「横浜」「練馬」も "C" になっていたはずだ。 この後 "L" と "V" が用意されているらしいけど、仕切り直して希望ナンバー制度を取り入れたりはしないのか?
「エスプガルーダ 2」1面ボスのツバメの最初の一言が 僕の玉を擦るなぁ! に聞こえるそうだ。いや、そう言われるとそうにしか聞こえなくなった。
たまにはこんな話もいいか。 これは、あるマジョリティにとって一つのマイノリティが無視出来ない距離や規模となった時は、いづれ双方埋めた方が好い壁だ。
誠に長い間、絵・音・文諸々の分野に完全にまたがっている、まあ珍しいと言えば珍しい者として、「絵師と音屋のバックボーンがいかに違うのか」と云う話を一席。
結論から言いましょう。 歴然と差が在ると言って好い事柄は以下の点です。
別の表現なら抽象性が高いとでも言いましょうか。 これだけです。後は全てドミノ倒し。
逆に言えば絵の方が理解が簡単だと云う事です。 統計はありませんが、これを感覚的に理解する事にソースキボンヌや特異例の列挙以外の異議を唱えられる人はまず居ないでしょう。 目が不自由でない場合、人間は物の判断を表向き最も視覚に頼っている為、視覚イメージに対する反応が他の感覚に比べてとても敏感で豊かです。 知らず知らずのうちに鍛えられていますから、頭の中のイメージが音だと云う人よりも、絵図(言語も読み書きが出来れば視覚のイメージです)の人が普通。 会話のコミュニケーション補助だって、大方、擬音が絵図に勝る手段ではないでしょう。
この特徴により、音を表現手段として使う者の中に自然と以下の解釈が現れます。
このある種の崩潰は、抽象度が高ければ高いほど増えます。 何もこれは新しい解釈ではなく、古典楽曲にもある話です。 音楽は幾度となくジャンルの構築と破壊と転生を繰り返してきました。 保守的な層も居ますから、古い原典は残り続けますが、新たなものを認める層の割合が低くないため、枝葉裾野はどんどん広がる一方です。
そもそも、仮に原典イメージに忠実に作ったとしても、その事実さえも伝わりにくい。 嘗て DTM による耳コピがドッと流行した時期がありましたが、これは忠実性と言いますか、単なる原音の再現性にこだわったものです。 しかし、これがありがたがられたのは、
と云う点が大きいでしょう。 (なお、耳コピは、絵で言う摸写とは対比出来ません。 摸写以上、忠実系のイラストや同人誌未満の位置ですかね。 絵にそんな位置付けはありませんが、感覚的に理解を) コピーバンドと呼ばれる物もありますが、練習目的か一つのマイナーな芸風ぐらいの扱いを皆しているはずです。 多少のオリジナル要素が附与されたぐらいで、第一線としてちやほやはされません。
さらに、音楽の聞き手側に覚えがある話。 徐々にデジタル音楽ファイルを皆が求めるようになってきました。 他にいろいろと問題は重なっていますが、レコードやカセットテープ、CD などの記録媒体に封入し、ブックレットなどの付加機能をつけてもあまり振り向かなくなったのは事実です。 音楽ファイルで十分と云う層の動きは、理由はどうあけ結果的に音以外の要素をいくらか分離しようとしています。 そしてそれで満足してしまえる様にもなりつつあります。 しかし、これは音だけで表現を判断しようする前段階であると言えます。 作り手の持つ創作感覚に、多少近づいている面があると云う事です。 そこへ踏み出しにくいのは、抽象性の高いものの理解に対して様々な経験や思想による呪縛があるだけです。
まとめましょう。いろいろ背景や具体例を挙げましたが、以上の様な話が、以下の私の考えを理解したり要望を検討したりする助けになれば好いと思っています。
一身上の都合により、「ヽノ十」の提供予定日が 2005年冬から 2006年春に延期になりました。 お待ち頂いている方々に深くおわびを申し上げます。
クリエイティブ大盤振る舞い。まあ「E-MU 1212M」以上にとっては、放置プレイされていた旧式バンドルソフトウェアが、ようやく最新型に追い付くと。
…Cubasis VST で頭を痛めている私がバカみたいじゃないか。
「出てこないんだろうな」と思ってたら出てきた。
…候ち切れずに HGST「Deskstar® T7K250」に走った私がバカみたいじゃないか。
乗り換えるには少し弱い…のかもしれない。要検討。
だんだん大臣
小・中型クラスの単品ワイドサイズ高解像度 LCD は珍しい。 テレビ放送に関してはさほど気に掛けていないけれど、ディスプレイに表示したい情報量が増え、Windows Vista でサイドバーが付くとなれば、小中型でもワイドタイプである事が重要になってくるのではないだろうか。 以前から言っている様に、人間の視線は左右の方に強く繋がりを持って感じられる様になっているし。
私だって欲しい。流石にこれは画質がヘボそうなのでいらないけど、もう少しまともな所が出してくれれば飛び付く。 それにしても、これはどこのパネルを使っているのだろう?
映像180°反転機能付けて! 一部の LCD に付いているピボット回転機能は時計回り 90°。 でも、ほとんどの縦画面付きゲームはアーケードの流儀に則って反時計回り 90°なので、上下逆さまになってしまう。 そこで反転機能があれば、別売アーム無くてもそのまま縦画面化 OK!
どうッスか、もしかしてもう折込済だったりしますか!? デジタル・アナログ混在だから内部で大きく信号処理しているみたいだし…。
11月下旬になったそうだ。
この時期に環境を切り替えるのは冒険過ぎるのだが、DAW でのマルチトラックレコーディングを導入しようかと。 「E-MU 1212M」と「VM-3100Pro」を ADAT で繋ぎ、くっついて来た Cubsis VST 4.0 で録り込む方法。
ソフトウェアの操作が壁になるが、手持ちが無いのでとりあえずここに逃げるしかない。 "Tracktion 2" が私を受け入れてくれそうな操作性に見えるが、サンプルの切り貼りとリアルタイム入力向きに特化していて MIDI データの扱いに不安がある。 SMF との親和性なら、変に冒険しなくても "Music Studio Producer" で問題無い様に見える。 でも、こっちは古参の保守派には頭が痛い操作性だ。 以前チラっと実験した時は、変なデータを打ち過ぎたのかボトボト落ちて辛かったし。
"StepBeater" なんて云う、VST プラグインとして動作するステップエディタがあるらしいけど、SSW は措いといて(えー)数値入力を持つ強力な DAW が存在しない今、"midiom" でも構わないので VST 化しないだろうか…。
いや、冬に何も出せなかった時の言い訳じゃないんだ…ホントに。 音源が増え、イコライザーを覚え、コンプレッサーも使う様になったのに、未だにスットコドッコイなミックスを量産する状態に、終止符を打たせてお願いマイメロディ。
ブースター付きレインボージャークの名前は「ダイダロスジャーク」を提唱したい。 もちろん爆炎に当たり判定有り。目立った兵装がないので、ポッド付けて欲しいな。
まさか「Caplio R2」までモデルチェンジするとは思っていなかった。 電源周りのスペックダウンは残念だけど、フルマニュアル撮影可能でこの豪華装備は、こだわって撮る楽しみに溢れる。 相変わらずレンズが暗いままな点を手ブレ補正でサポートして、スナップ用途にも対応してきたのも大きなポイント。 これはうっかり決心がぐらついてしまう。
一方「FinePix F11」は 10月22日発売決定。 やっぱりナチュラルフォトモードの便利さには代えられないので、予定通りこちらへの乗り換えを実行する予定だけど。
この先陣を切るのがヤマハとは少々意外。 とりあえず試乗したいよ。どれ程のダイレクト感が有るんだろう? こういうのは、車体挙動の分かりやすい小型車でやってみて欲しいんだけどな。 大型車だと、重さに対応する為の制馭で頭や体のリソースを大きく食われるから。
遂に来た。これからいじくり回さなければ…。
8月4日のネタの結果。
任天堂 Revolution のコントローラーも凄いが、ほとんど話題にならない XaviX はさらにアレゲ。 日本の家庭用としてはまだ先取りし過ぎなハードウェアかなぁ。
製品情報に拠ると
MF モードや焦点ポイント設定の搭載が行われていないが、露出を操作出来る様になったのは強力。 我慢するしかなかったマクロ撮影の遅さが改善されているのも大きい。液晶モニターの高画素化も好い。
ナチュラルフォトモードの恩恵は存分に受けているので、こりゃあもう、いきなり「FinePix F10」を下取りに出して乗り換えるしかないかも。
Opera 無料版の広告が無くなるらしい。 何だか済し崩し的に開放されたけど、次はこのカスタマイズ操作の独特さと面倒さを何とかしてくれ…。 現状ではテストで利用するのも嫌になる程辛い。
11日間一滴の雨も降らないってどうよ。
さて、ちょっくら九州へ。
シャドウ 5インチベイを組めるケースは、在るには在るらしい。
前面全て 5インチベイのケースはあるけど、吸気ファンを付けられて、しかも後部に無理が出ないケースは珍しい。 Enhance-ATX 対応ケースとして考えると、高いとは言え足元見ている価格設定と云う感じでもない。 「Enhance-ATX 対応で奥行きが伸びたから無理が出てない」のか、「奥行きに無理を持たせない様にしたら Enhance-ATX にも対応出来る様になっていた」のかで、解釈は変わって来るけど、これは良品かもね。
マイコンソフトが、「XRGB-2」の後継機種に、DVI-D 対応アップスキャンコンバーター「XRGB-3」を開発している様だ。 今時 RGB21 ピンを装備しているとは驚きである。 せっかく付けるなら、業務用基板にも正式対応(「XAV-2s」相当のコンバートでも問題無いけど)すれば、感涙を流す層も居るだろうな。
SMART DRIVE等の 5インチベイ用 HDD ケース向けに、シャドウ 5インチベイってのがあっても好いと思うのだが、内部に 5インチベイを作り出すステーすら無いよな。 GrowUpJapan自身、自作ケースなんて売り出してる癖に、そういう機構を全く作ってないんだから、良く解らん。
「KARMA」の後継が出るのを候っていて、結局候ち切れずに iAUDIO「G3」にしたけど、延々と出なかった時点でもうヤバかったのか。 機能面では最も多芸と言っても構わない所だったから、やっぱり敗因は一般向けのライトなデザインが無かった点なんだろうな。
ハンドルを変更して 1年が経った。しかし通りが非常に悪い。悪過ぎる。
どこにも記述が見当たらないし、誰に聞いても答えらしい答えが返って来ず、ほったらかして幾星霜(…6年ぐらい?)な現象が一つうちに有る。 外部入力の音を録り込んだ時に 必ず約 6dB 程下がるのだ。
録音前にモニターのレベルメーターを見て音量調整しても、録音後された波形も目減りした物。
と云う様に何に依存しているのか不明なので、諦めていつもとりあえずノーマライズしている。 その時、大抵 2dB 程度しか上がらないのでピーク成分はそのままであると思われ、するとオーバーヘッド分下がっているとの解釈も出来る。
私が壮大な勘違いをしているのか、何らかの仕様ならばそれで構わないのだが、これはうちだけの現象なのか、皆そうなのかを知りたい。 録音したらオーバーヘッド分だけ目減りしますなんて記述を見た事は無いし、これじゃうちだけ空回りしてるみたいだ。
T/O
私の 10年は、他人の 3日に相当する。それだけの事か。
これは、それこそ PC 内蔵 FM 音源を利用していた頃からの伝統なのだが、どうも私の作る曲は音圧が低く、しかも上がらない。
機材が変わっても年代別に見ても傾向は同じで、EQ や コンプ をとりあえず使ってみたからといって解消されるものでもない様だ。 そもそも幾ら DAW 全盛の時代と云っても、皆が皆全トラックにマスタリングエフェクトをインサートしている様な環境ではあるまい、絶対に。 つまり環境差の問題ではないのだろう。
それでも、構成や内容はともかく、ミックスや音圧の面で自分より劣っていると感じる例は皆無に等しい。 自分の状態は、「音圧上げれば好いってもんじゃないよ」と云う様なレベルではなく、現在の必要最低限ラインに達していない。
もうそろそろこの話は悩み疲れた。限界。 CD でも出そうかと云う段階に当たっても、まだどうにもなっていないのでは、マズ過ぎる。 この十数年で身に付け損ねている物は、一体何なのだ…。
zp きゅんかわいいよ!!! むむむきゅんは寝顔が cute だったよ!!! だから声を掛けずに柱の影から見守ったよ!!!(エー
ところで、久々に有明の東館に行って気づいた事。 東 4 〜 6ホールの外側の柱のブロック表示幕が「ル・モ・ホ←・→パ・ナ・ソ」 って並んでたんだけど、これは前からだっけ…。
結果は 2005年10月6日分参照
予想よりおもしろくて好印象。 期待した近接攻撃でガリガリ殺るスタイルじゃないけれど、適度に大雑把な感じがよろしい。 およそ「式神の城」+「ブレイブブレイド」+「NIGHT RAID」+「ギガウイング」みたいな感じかな。
ただ、弾弾きを前提として調整しているので、1面から攻撃がエグいけど…。 せっかく弾いても、それだけでは処理し切れずに 2セット目は自力で避けないといけなかったりするし、2ボスなんか「初見はとりあえず死ね」な攻撃なので微妙に初心者お断りな雰囲気。 道中も「サイヴァリア 2」以上「式神の城」以下程度にダラダラしている。
別に他人の事を言える義理ではないのだが、本家が間違えるなよ! しかも時期的には、かなり長期放置ではないか…?
情報が古いので既に記録が在りませんが、Windows 2000 Advanced Server の Microsoft 公式サイトで、この記事を書いた当時は Advaned Server と記されていました。
SVGA でないと許せない程小さい文字のサイズ等が変わらないので、使うかどうかはまだ分からない。 どうしても乗り換えねばと云う程ではない。
とにかく(1月27日分と全く被る話だが)、機能的には超便利で多ポートで ソフトシンセ も OK な レコポ だが、 ディスプレイにへばりつかないと判読し辛い様な小さい文字や、ルーペツール無しでドット打ちさせる様な(言い過ぎ)小さいアイコンが並ぶと、制作し辛いと云うか困難と云うか無理と云うか嫌だ。 そういう意味で GUI な OS 上での音楽制作環境は全部没なんだけど。 SVGA のデュアルディスプレイとかにするしかないのか?
オラ、インターフェイスには厳しいだよ。 新興のインターフェイスの中では、マウスジェスチャーにはドップリなので、これでビシバシ操作出来るシーケンサーが現れたらちょっと考える。 ツマミももっと大きく。原寸よりも小さいディスプレイ上のツマミなんてどうかしてる。
6月半ば頃から、ウチのサイトに「mint's」というキーワードで検索して来る人が急激に増えている。 一体何なのかと思っていたら、検索表示ランクに変動があって真相が判った。 どうも 2005年6月18日に、「mint's」と云う邦楽雑誌が創刊されたらしい。 B-PASS増刊・MUSIC PRESS の後釜?発行がミュージッククリエイター、発売はシンコーミュージックらしい。
一往音楽も取り扱うサイトとは言え、おそらくこれを検索する層の方々からすれば想像を絶するキモサイトに出くわして困惑していると思われるので、編輯長のサイトへ誘導しておく。 雑誌そのもののサイトは、まだ無いみたい。
当たりは、808STATE の後半と ABE DUQUE、JOEY BELTRAM。 ABE DUQUE でいささか消耗し過ぎたのか、午前 3時辺りからは頭痛で不完全燃焼だった…。
それにしても、やはり
が、近年のムーブメントなのだろうか。 VTOL のごとき "場面転換" と云う要素だけで即テンションが上がる様なノリ方ではなく、一定のお作法で前準備したり、特殊で高級な要求仕様の燃料を投入したり、機首揚げのタイミングがシビアな範囲に収まっていないと綺麗にテンションが離陸しない実に尻が重たい私なので、安直で唐突なギミックばかりが続くと盛り上がり辛い。
キタイシテイル。
うちでは、Mozilla Firefox の使用率がどんどん増えている。 導入した拡張の数が 23個にまで膨れ上がり、且つ設定を吟味する事で重量バランスも取れてきたのて、メリットが軽さと安定性を残して薄れつつある Sleipnir は、いつのまにかもう押されまくりなのだ。
サイト内に Gecko 向け要素が増えている事からも、Sleipnir がメインで Mozilla Firefox が対応確認用だった立場が逆転してつつある事が分かるかも。 Sleipnir 2 が軽くて多機能で安定していて Gecko も OK となれば、もう複数使い分ける必要は無いけど(Opera 等の別勢力は除く)、どう転ぶかは見通しが立たないな。
ちなみに 23個の拡張とは、以下の通り。(インストール順)
これで開発も巡廻も便利にやってるけど、やっぱりかなり重たいのよね…。 あと、設定のコンフリクト修正が困難で、JavaScript が封印されてしまったりもしているのだが、この辺りは騙して使い続けている。
<div> で包んで "max-width" を設定してみたり、"width" を明示してみたりするものの、tripod が付ける検索バーが絡んだりして思い通りに行かない。
2列に限定してしまわずに、ウィンドウのサイズによって列の数を可変にすべきだろうか。 低解像度への下位互換を気にした造りだが、気にしすぎて逆に大きなウィンドウにすると妙なデザインだからってのもあるしな…。 (そう言う割には文節で強制改行する文体なので、PDA や携帯電話の様な VGA 未満の解像度にも弱い造りだけど) そもそも今のままでは Internet Explorer 上で変だし、検討するか。
さらに親要素ボックスをはみ出した子要素部分がレンダリングされないバグ直撃(多分これ)。 もう Internet Explorer だけ別 CSS にしたい YO!!! 負の値 "margin" はタブーだな、こりゃ。
Mozilla Firefox も、フロート解除した後の "margin-top" がおかしいけれど、最後の <li> を別クラスにして "margin-bottom" を設定して解決した。
フロート配置した物の重なり方が気持ち悪かったのは、"position" を relative としていたからの様だ。 ここを static にしておけばボックスの重なった所がスタート地点になる。 "top"・"bottom"・"left"・"right"での微調整が、重なり判定にも影響するからなのだな。 変な事をせず "margin" で調整しておけと。
だが、これに因り Internet Explorer では "margin" や幅指定してフロート配置にした <li> の "margin" が狂うバグ直撃。
どれだけクソなのか、今までは資料を読んでの理解だったが、そろそろ身に染みて来た。 とりあえず、文字が重なるのはダサいので、どの UA から見ても違和感の少なくて、しかも横スクロールバーが出難い "margin" の値を探してみる。
漸く理解出来て来たので遂にフロート配置に着手したのだが、UA ごとの挙動差をモロに食らう。もうむちゃくちゃ。 <li> を、奇数項目は左、偶数項目は右と云う 2列の配置したいだけなのだが、まるで巧く行かない。
とにかく Internet Explorer の挙動が狂っている。
等々…はぁ。 あと、これはチェックした全 UA 共通だけど、せっかく出来たっぽい列の左右が微妙に段違いになっちゃう。 これは奇数偶数どちらもフロート配置化すると解決した様に見えるけど、大丈夫だろうか?
もう一つ、UA は皆、親切に float が被った時に回り込み位置を調整してくれるけど、どこかのボックスが被った時や内容が被った時じゃなくて、全ての内容がどこか被った時に初めて段違い回り込みにするのな。 それまで被り放題って気持ち悪い…。 ボックス被りをトリガーにすると問題があるけど、内容が初めて被った所をトリガーにしてくれれば好いのに。 これは、左側の内容の尻をなるべく揃えれば緩和するのか?
なお、この表記法には、"dispray" でテーブル型を指定して組み上げる方法もあるが、ほとんど使い物にならない。 これを使うとリストマーカーは消えるし、Internet Explorer 系では無効だ。 無効と云っても、単なる普通の縦 1列のリストに見えるだけだけどね。
とにかく珍しくも無い表現の癖に、実現が非常に困難。 ここまで困難だから、誰も <table> レイアウト以外ではやらないのね。 しかしこれが出来ん事にゃ、リンク集の改訂が出来ない。
DVD-RAM に詰め込んであるので、50GB は有るだろう。
Co-Fusion「ATOM」(ELECTRIC-BRAIN feat.ASTROBOY)が、たまたま掛かっている。
salmon cooks U-zhaan「tabla 100% edit」(wcrd-009 W.C. recordings)
明らかに私に劇的影響を与えている 5曲
末端の離島住民の私に回ってきた時には既に周囲には行き渡った後。 忘れた頃に誰かが便りを寄越すだけ。
愛車のプラグ・エアクリーナ・オイルを交換したら、 なんかまた特性変わった。 3,000 〜 5,000rpm がマイルド化。 でも 5,000rpm で何だかフワっと軽く立ち上がる感触が出ていて、さらに 7,000rpm の加速感も戻ってきた。 一方でその上は明らかに燻っていて安定しない。 何かの拍子にドカっと出てるけど基本的にコンプレスされている感じ。 でも 12,000rpm からまだ加速しようとしてる…。
これは、状況から見てほぼ間違いなくプラグのせいではないだろうか? 今回はいつもの DENSO「IRIDIUM POWER」ではなく、東亜システムクリエイト「RBH StarFighter(スターファイター)」なのだ。
愛車の激しいアフターファイアを、キャブレターのオーバーホールで直したものの、今度は 11,000rpm でナチュラルレブリミッターが掛かる様になってしまったので、自力でむちゃくちゃ苦労しながらバキュームピストンを交換したら、 脅威の吹け上がり復活。 もはや別物とも思える程で、3,000 〜 5,000rpm のトルクがしっかり出る様になり、8,500rpm から爆発的に伸びる様になった。 乗り出し 2年目ぐらいの頃の、ブラックゾーンに突入しかねない破天荒な特性が復活している。 一方で 5,500 〜 7,000rpm が薄い。息つきしている。 これは私の乗り方と、超加速型二次減速比のセッティングでは非常にバランスが悪い。かなり高速型に振らないと、トルクバンドとアクセル開度、速度がマッチしないな。 クラッチミートや再加速は大抵 5,000rpm を使うから、全てが裏目に出てしまう。
一部で有名な佐賀県大和町役場ホームページが、平成の大合併の影響で 10月に閉じられてしまうらしい。 こ、こんな所にも重大な悪影響が…。
まあ、あの町並みを見ると佐賀市との合併は已む無しか。 高速自動車道のインターと健康ランドが出来ているせいで、町全体が佐賀市の一施設になっている様に見えたし。
描画周りは変更が無い様で残念。 他の部分は、今、他のシーケンサーを追い上げている段階。 キーカスタマイズはいつ実装かな?
ぼんやりと雑感を。
Microsoft 社の X-BOX 後継機。 何だか見た目は DELL 製 パソコン を白くした感じだ。 実際、中身も X-BOX の頃から パソコン そのものだけど。 糸巻き型は、放熱効率向上の意味も有りそう。 筐体とコントローラーが、日本の常識サイズに近づいたのは好し。
スクエニ が参入したのは武器だな。 「ブルードラゴン」は「クロノトリガー」を越える物となるのか?
上位互換性が完全では無さそうなのはどうなのか。 米国製となると、カーステレオ等の現状を見るにスロットローディングの精度も少し心配だが…。 トラブった前科もあるし…。
SONY の PlayStation 2 後継機。2006年春発売予定。 とりあえずスペックと新技術マニアの心をくすぐる物がある。分解したい(笑)。
異常なインターフェイスの量が、いろいろと妄想を呼ぶ所で、特に 1000BASE/T を三つも備えてどうするのか? PlayStation からの後方互換性を取ってあるのも、今や過去のゲームの資産価値が任天堂に負けていない事からすれば、当たり前の様に欲しい。 デザインは、近未来チックな小型家電と云う感じで無難。 コントローラーの形状がサイドワインダーの行き過ぎた奴みたいになったけど、元々 PlayStation のコントローラー自体が当時としては奇抜でしかも使い易かった訳で、今回も握ってみない事には分からないな。
なお、こっちのスロットローディングについては、特に心配していない。
任天堂の新規ハードウェア。2006年中の発売予定。 まだこれで確定ではない様だが、任天堂らしからぬ硬めでおもちゃっぽくないデザインになった。 まるで外付け光学ドライブの様なコンパクトさで、これはこれで分解したくなる。 中に詰め込まず、追加機器をくっつける方式なのかもしれない。 その方が本体価格を下げられるだろうし。
目玉の一つは過去の 20年間のゲームをダウンロード購入でプレイ出来る点の様だ。 過去 20年と言っても、どこまでカバーするのだろうか。 スーパーファミコン以前はエミュレートするのだろうが、Nintendo 64や GAME CUBE はそうも行くまい。 チップ乗せるなら…たいした密集度だな、オイ。
しかし、WiFi の普及率の悪さは、どうしてくれるのだろう…。
で、セガの新ハードはどこ?(ぉ
HONDA「VTR250」のシートカウルの事。 外した状態が、盾の様な形状とサイズである点から。 いざと云う時に、ライダーの身を守ってくれるかもしれない。
surgeon が久々に神戸にやってきたので、逝って来た。 おそらく連続でも合計でも、客の中で最もフロア上に居たのではないだろうか…。 そのお陰で、今日は首が筋肉痛。難聴状態も一向に回復しない。
土産もいろいろ買ったけど、目玉は "大のひよ子"。 福岡限定の、通常の 5倍の大きさの「ひよ子」である。 JR 博多駅には展示用のさらに巨大なひよ子もあるらしいが、これで小さいひよ子なんかもあれば、「そのうちポッポーズが作れる」とか思ってしまったアホな私。
九州は広いな。 今回の旅は、嘗てないエンゲル係数の高さ。 エエ物喰い過ぎ。
ちょっとばかり九州へ。
新しい言い回しを考えた。
Zu〜n…
ポップで地に足の付いたデザインが大いに好感。 前作の没キャラである「リアリー・リィズ」が全く印象を変えて登場している所がおもしろい。 ポリゴンは 2D 風のまま使われている様なので最悪の事態は免れているものの、気持ちの悪い当たり判定になるのが常なのでまだ予断を許さない状態だな。
"リグ = ルーミアスキー" 東方アレンジ曲作品集「ヽノ十」制作決定。2005年冬発売予定。
でもまあ、一往YAMAHAなりの形も散見されない事もない、一往、一往だ。 特に前の方はインスピレーション元とは掛け離れている。
「もえだん」を手に取って下さった方々に感謝致します。いろいろお楽しみください。
今回のイベントの取り組みと構成は好かった。 売り手と買い手の存在だけになりつつあったコミケが、一時的に全員参加者のお祭りイベントに戻った様に見えた。 中小イベントにはあまりマメに参加しない私は、久々に長物有りの映える コスプレ をいろいろと見られたし。 企画ブースは、通常のコミケでも比較的まったり進行する二日目限定とかで 4 〜 5個置いても好いんじゃないだろうか。
いろいろと迷っていたデジタルカメラは、富士フイルム「FinePix F10」に決定。
ソフトケース付けて税込 41,000円の納得価格で購入。
使い込んでどうかは、今後のお楽しみ。とりあえず、試し撮りはした。
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リコー「Caplio R2」と壮絶な一騎討ちを鬪ったが、幅広い画角と単三乾電池可を捨ててでも失敗写真になり難い点が決め手となった。 R2 は税抜で 32,000円台が望め、操作メニューの使い勝手は互角、動作速度も総合的に互角、撮り易さ互角(R2 の方が持ち易いがボタンの感触が悪い)と、かなりの接戦だった。
"機動戦士ガンダムSEED DESTINY" の ZAFT 側の戦艦「ミネルバ」は、縦スクロールシューティングゲームの 3面や終盤に持って来たいシルエットだ。 パーツ多くて破壊のし甲斐がありそうだよ! 弾幕を張る能力も、主砲のインパクトも、機動性も、中ボスで登場した後に大型アタッチメントと合体してその面のボスになるロボットも、全て申し分ない。
随分と流行から出遅れていたが、うちも遂に近代的なポータブルオーディオプレイヤー「iAUDIO G3」の 2GB モデルを購入。 PC 1's で 35,800円だった。ネット上最安値の Faith は日本橋の店頭在庫無く、値切り出来る店では発見出来ず、多分これが現状日本橋底値。
しかし、メインマシンの増設 USB ボード RATOC「REX-PCIU4」と相性問題が発生。 フザケルナ! 認識しないと云うより全くの無反応で、ネゴシエーションしないどころか電源すら入らない。 オンボードの USB1.1 ポートならば動くので、USB2.0 増設ボードの変更を視野に入れる事にする。 2GB を埋める様なファイルを USB1.1 でチンタラ送信したくはない。
「キリスト教を憎んでいる」、そんな世界の 3分の1 を敵に回している様なキャラクターが東方に居ても好いと思った。
「サイヴァリア 2」を作った所が、次の作品を出すらしい。
まだ写真が小さ過ぎて、詳しくは分からんのだけど。
しかし、これも春登場って、同時期にシューティングゲームを詰め過ぎじゃ…。 激しい潰死合いで、各作品共に悲しい入荷状況になる事が予想される。 今、シューティングゲームで問題になるのは、もはやインカム数ではなく入荷量だからな。
一般家庭用途向けで、それなりの物を買う為に予算は 3 〜 6万円を確保。 綜合力が大事ではあるが、持ち易さを重視して薄型軽量過ぎず、単三乾電池が使えて、良好なレスポンスと撮り易い操作性を持ち、なるべく広角でと云う点にウェイトを置く。
有力候補は 3機種。
| 機種 | 富士フイルム「FinePix F10」 | 富士フイルム「FinePix E550」 | リコー「Caplio R2」 |
|---|---|---|---|
| モニター | 2.5型 | 2.0型 | 2.5型 |
| ワイド側焦点距離 | 36mm | 32.5mm | 28mm |
| 最短撮影距離 | 7.5cm | 7.5cm | 1cm |
| 転送インターフェース | USB2.0 | USB1.1 | USB1.1 |
| 電源 | バッテリーの持ちは良いが、単三乾電池不可。 | 単三乾電池可。 | バッテリーの持ちが良い上に、単三乾電池可。 |
| 持ち易さ | 3機種の中では一番悪いが、適当な厚みがあって十分持ち易い。 | グリップはやや大き過ぎという気もしなくもない。ここまでだとゴツさを感じる。 | 適度な大きさのグリップと横長デザインで持ち易い。 |
| 動作速度 | エンジン設計が最新で、あらゆる面で良好だが、マクロの AF が極端に遅い。半押しからは 0.01秒でも一気押しのレリーズタイムラグはそれなり。 | エンジン設計が最新で、あらゆる面で良好。 | 3機種中では最も全体的に高速。 |
| メニュー | 富士フイルムにしては珍しく、階層型のメニューでシンプル操作になったが、細かい事はかなりやり難くなった。メニュー操作時のボタンの割り振りも、少々詰めが甘い。 | いろいろとすぐに細かくマニュアル操作可能 = 操作のシンプルさは劣る。 | 撮影モードダイヤルすら省かれて、メニュー選択式になっているので、操作がシンプル。一方、その為にマニュアル操作が奥深い所に在り過ぎ。 |
| GOOD | 高感度を生かすナチュラルフォトモードは、期待出来る。オート撮りで適当に撮ってもそれなりに撮れる。景色にはやや弱いが、お手軽スナップ用としては最強か。 | 迫り出し式のフラッシュが年配には解り易い。 | デザイン面も落ち着いていて好い。ステップズームが意外と便利。R1V までぐんにょりしていた操作子群が、一部平均レベルに改善されてる。 |
| BAD | モニターのバックライト輝度が暗所使用には高過ぎる気がするが、下げる事が出来ない。筐体が小さいのにレンズが高々と出てしまう。 | デザインが少々ヤボったく、おそらくお父さん向き商品。端子カバーが完全に外れてしまうのは、紛失を誘う為不親切。 | レンズが暗く、C-AF を搭載しない事からも、動体の撮影が苦手。モード切り替えにも手間が掛かる為、サッと取ろうとすると失敗し易いかも。シャッターボタンがぐんにょりしたままで、半押し全押しの差が判り難い。 |
| 備考 | FUJIFILM と OLYMPUS は xD ピクチャーカードなので高価になりがち。サイズも小さ過ぎて年配層には取扱いが困難。USB メモリ型に変換が出来る点はメリットでもある。 | レンズカバーの動作がいささか機械的過ぎるのは賛否両論?気分は有るけど。 | |
次点候補は以下。
ワイド側焦点距離 28mm。最短撮影距離 2.6cm。モニター 2.5型。単三乾電池可。グリップ付き。 FinelPix E550よりエンジン回りが劣り、非スーパーハニカム、AF センター固定等と厳しい。 特に動作が鈍い所が、気になって仕方が無い。 E550 の廉価版と云うよりは、共通筐体の中味入れ替え版でバランスが悪い。 これで、内部処理が E550 並だったら…。
ワイド側焦点距離 28mm。最短撮影距離 4cm。モニター 1.8型。 バッテリーの持ちは普通だが、単三乾電池不可。今年半ば 〜 後半で型落ち化の気配がある。 多分バッテリーの持ちと動作速度が改善される、後継機種を待つ方が好い。 元々爆速の機種でもない。
ワイド側焦点距離 35mm。最短撮影距離 5cm。単三乾電池可。グリップ付き。モニター 1.8型。 A シリーズは元々動作速度にあまり気合が入っておらず、今回もそれなり。 PowerShot A95 よりサイズがやや小さくなって、せせこましく、グリップ性もダウン。 ちなみに、A20 〜 A95 の操作子配置が私の中では全機種中最高評価。
ワイド側焦点距離 38mm。最短撮影距離 4cm。モニター 2.0型。グリップ付き。 バッテリーの持ちは普通だが、単三乾電池不可。動作速度は怪しい。 自動顔認証 AF はちょっと試したくなる。D-ライティングも欲しい時は欲しいであろう機能。 5600 の様なボタン配置のせせこましさが薄れている。
ワイド側焦点距離 36mm。最短撮影距離 1cmでありながら 8.3倍ズームも持つ。グリップ付き。 モニター 1.8型。バッテリーの持ちは普通だが、単三乾電池不可。動作速度は怪しい。 まとまりは好い。Nicon は名機 D70 の御加護を受けてるし。
ワイド側焦点距離 33mm。最短撮影距離 10cm。モニター 2.0型。グリップ付き。 バッテリーの持ちは普通だが、単三乾電池不可。動作速度早め。画質補正にも優れる。 Ex ファインダーや各種露出設定サポート機能は激しくメカフェチ心をくすぐるが、今回はそれは求めていない。
ワイド側焦点距離 35mm。最短撮影距離 6cm。モニター 2.7型。 バッテリーの持ちは良いが、単三乾電池不可。動作速度速い。作り込み好し。 今回は候補外のコンパクト型だが、魅力あるモデル。
ワイド側焦点距離 35mm。最短撮影距離 5cm。モニター 1.6型。単三乾電池可。 売りが弱いがまとまりが好い。ちょっといかにもカメラ過ぎるデザインかも。
ワイド側焦点距離 36mm。最短撮影距離 5cm。モニター 2.5型。 バッテリーの持ちは普通だが、単三乾電池不可。目立たないがまとまりは好い。
ワイド側焦点距離 34mm。最短撮影距離 13cm。モニター 1.8型。 単三乾電池可(対応幅広い)。うーん。
ワイド側焦点距離 37mm。最短撮影距離 6cm。モニター 2.0型。動作は起動が候補中最速で、他のレスポンスも軽快。 コンパクト機でホールドが悪いが、X20 の出来の良さを知っているので候補に。
ワイド側焦点距離 35mm。最短撮影距離 7cm。モニター 2.5型。 バッテリーの持ちは普通だが、単三乾電池不可。動作速度普通。 生活防水能力を持つ点は強力な武器となるが、操作子配置があまり好みではない。
ワイド側焦点距離 35mm。最短撮影距離 5cm。モニター 2.5型。 手ブレ補正の搭載は、電池消費に気を付ける必要があるがお手軽用途へのアドバンテージは大きい。 レスポンスが良く作り込まれているが、バッテリーの持ちが悪い上に、単三乾電池不可。薄過ぎる点も厳しい。 また、ヴィーナスエンジンの出来には未だに何となく微妙な物が…。
ワイド側焦点距離 37mm。最短撮影距離 5cm。モニター 2.0型。6倍ズーム。手ブレ補正有。 単三乾電池可。レスポンスは DMC-FX7 に比べると今一つ。
ワイド側焦点距離 35mm。最短撮影距離 5cm。モニター 2.0型。単三乾電池可。手ブレ補正有。 LZ2 との差は実質焦点距離差のみで、37mm の焦点距離を嫌うなら型落ちでも悪くない。
難しい。これは非常に迷う。 触った瞬間に「これだ!」とまで言わせてしまう機種は無かったんだよな…。
PlayStation 2 用で「ティンクルスタースプライツ -La Petite Princesse-」が出る?
Ω<な、なんだってー!!!
しかもポリゴンとかいう噂が…。
Ω<な、なんだってー!!!
プレイモアでポリゴンって、惨劇しか思い浮かばないんだけど、本当に大丈夫なのか。
「hogehoge は fugafuga である」と云う対となった文章の羅列なので、<dl> で並べるべきとの解釈になるのだろうか? しかし、<dl> で縦 2列を作る方法が謎。
前者はやってみたが巧く行かないし、後者はフォントサイズに依存してしまって厳しい。 そもそも、余程七面倒なのかこんな配置を行っているサイトが見当たらない。 HTML や CSS のリファレンス系サイトですら、対になっている文章の羅列はレイアウトが横か縦かに依って <dl> と <table> を切り替えている事が多い状況なので、うちもそうする事にする。
しかし、CSS を真面目に使っての <table> 構築は大変。 複雑な物になったらスパゲッティ化必至だな。 Internet Explorer が "content" を受け付けない為に「:」の区切りをスマートに入れられず、完全にレイアウトを変えてしまおうと思う。
常々やりたかった事が出来るのは素晴らしい。 エクスプローラーでマウスジェスチャーを空打ちしてしまうのは悲しかった。
と、まだ問題をいくつか抱えているが、全てが一気に楽になった。
ぶっちゃけありえない。 まあ Proteus X が 18,000円で出た時に、既に E-MU 0404 本体の価格はここまで下げられていたんだろうな。 しかし、とんでもない値段だ…。
忘れるといけないのでメモ
トライアングル・サービスに必要なのは、多方面の優秀な人材かもしれない。 Λは、スターフォックスとの何らかの決定的な違いを押し出し、且つカオスフィールド的なダラダラ感の廃除に成功すれば、十分化けられるのではないか? それが出来る人材が居なければ、このどうしようもないトライジールの続篇が出るだけである。
Linux 用 DAW ソフトウェアとして、OSS の「Rosegarden」と云う物が在るらしい。 説明を読むと、機能面も見た目も出来はなかなか好さそうだ。 関連機器のドライバーは ALSA 等で。
ところで、ALSA について調べていた最中に気付いたのだが、うちで愛用の EDIROL「DA-2496」って EDIROL 自身も早々に発売終了したけど、そんなにマイナー品扱いなのか…。 もしかして、日本以外では売らなかったのか?
第二回東方最萌、予想外のもこたん、リグ、ルーミア勝ち抜けおめ。 手前支援は暇が無く行わず。作ってる曲も関係無いしな…。 結果を見ると、初回は支援での相当票が左右されていたが、参加人数が増えると単純に認知度の差が出易い様だな。
サークル𠮷野家の最後尾はこちらではありません
「南セントレアってカワイイ〜♥」………って、アフォか!! 流石にこれに絞る案は撤回された様だが、地理的に他人に分かり易いのは「尾張美浜市」か「知南市」である考える。 安直に名前の頭に東西南北を持ってくる事は、市町村の規模が名前の印象と逆転したりするので、正直避けて頂きたい。 同様に「四国中央市」といった例も不可。
しかし、諸悪の根源である「南アルプス市」の与えた影響は、計り知れない物があるな… 兵庫県にも「南あわじ市」が沸いている訳で、南と仮名は危険ワード認定だな。 これも「南淡市」にすればまだマシだったのに(本当は島一つで淡路市が管理し易いと思うが)。
そして、いつ見ても 1作目の高高度上空は泣ける程恰好良い。 しかし善くも私は、この滞空要塞機を鈍重な "デバステイター" なんかでブチ堕としてたな…。 2作目以降は完全に "フェアリー" 使いだけど、1作目だけは通常機体使いだった。