PARSEC47、PRACTICE-351面到達。 251面から急に弾の質が…いや、301面からまたもう 1段階質が。
PARSEC47、EXTREME 3桁エリア突入キター! ってそんな超っ速弾ボコスカ喰らってる場合じゃねーよ、ヲレ。
ついに WAV エディットで確定落ちする様になった。 もうメインマシンで録音出来ない。 復旧している暇はないので 4th マシンに切り替える。
首が絞まって行く。何故だ。 日頃の行いの悪さは認めるが。 モチベーションが下がる。めまいが。 カフェインの量が、アルコールの量が増える…。
- 京都府警
- むしゃくしゃしてやった。誰でもよかった…
- 任天堂
- 金欲しさにやってしまった
- ACCS
- 友達に誘われてついやってしまった、申し訳ない
と云う書き込みをどこぞで見かけたが
を足しておきたいと思ふ也。
起きてもタダで転ぶ人生。
飛びパターンが一定じゃなくなってきた。 何でこんな時に…。冬コミまで持つ確信がなくなってきた。 どうも調べてみれば、一部の台湾製コンデンサの電解液品質問題が出てるらしいじゃないか。 うちのマザーボードには、まさにビンゴのコンデンサが載っている。 しまった、何でこの事が載っていた日経マイクロデバイスを読んだ時に、自分の物にも関係があると気付かなかったのか。 何とかして今すぐ交換するしかない。 Soket370ATX マザーの新品は、もう一般市場には無いからな。
原因判明。マザーボードの一部の電解コンデンサが膨らんで飛び掛けている。 まさか二夏で逝くとは、どれほどうちの夏場は苛酷なんだ…。 交換作戦を遂行したい所だが、時期が非常に悪いので このまましばらくそっと動かす事にする。 FLASH とか DirectDraw 関係で飛ぶ事は判っているから。
即リセットの原因掴めない。 PCI ボードの位置をずらすと一時的に収まるが、また徐々にひどくなる。何だ?この進行性は。
GA を CANOPUS「WX25」にしてから明らかに FLASH や PDF、DirectDraw の特定画面切り替えで即リセットする事が増えた。 特定場所でほぼ確定落ちする。 …うちって GA で恵まれた事が一度でも有っただろうか。
今まで幾つものゲゲボドリンクを味わってきた身としては、すぐに飲みに行かねば気が済まなかった訳だが、 笑うしかなかった。 内容は、まさにバニラシェーキ + キムチ。 底にキムチが溜まっているので、適当に混ぜないと下を吸ったらキムチしか来ない。 しかも、キムチの素とか云うレベルじゃなく完全に本格的キムチの味な所は、流石朝鮮半島系企業と云う所か。
いや、喰い物の味としてはありうる味だと思ったよ。赤道の方に行くと、塩気のあるトロピカルドリンクってあるからね。
私も投票していたが、内容は以下の通り。
普通に考えると "魂魄妖夢" 辺りがお気に入りになるのがパターンだが、名言シリーズで揃えた。 何故か 1ボスで揃ったが、それは意図していない。
「そーなのかー」は名言。実はキてる感じも妖怪ぽい。2票。
「くろまく〜」は名言。キャラとしての見所はモコモコ感ぐらい?
結構悩んだ。次点は下に出てきていない物の中では「アルティメットトゥルース」「東方妖々夢」「メイドと血の懐中時計」等。
これは即決。「MIDI 版が好い」との意見は、他の選択者にも多いらしい。 まあ MIDI のままじゃ「ネクロファンタジア」並のドラマチックさになって、3ボスにならないしな。 あぁ、ちょっと改造して遊んだ程度で終わらせたくない。もうネタは脳内で完成済なんだけど。
嘗てこんなにもドラスティックな成層圏離脱があっただろうか。
この曲の音楽的完成度は、指折りで高いと思う。"ロリっぽいメロディ" と云うのも何となく解る。このロリっぽさは、「広有射怪鳥事」からも感じる。
紅魔郷の中では、この暗さと妖しさが私に最もウケる曲。楽曲的には、パート数が足りないし、コードももっと暗く出来けど(ぉ
西方から。無何有の郷と言いこれと言い、最近こんな古風なメロディ書く人は少ない。 ZUN 氏は文章の書体の古さから考えても、私と同じ様な時代を歩んで来た事が想像される。
初見で衝撃を受けた物を選択。
「避けてて楽しい」と云う面ではパチュリーの弾幕が好いが、初見での衝撃は少ないので入らなかった。 「弾幕結界」や「反魂蝶」等の後半の衝撃系弾幕は、前半のこいつらで衝撃が薄まってる感じなので入っていない。 「反魂蝶」なんか初見の 3発目ぐらいで見切っちゃったしなぁ…。
それにしても、楽曲で「幽霊楽団」がトップになったのは意外だ。 こうして見ると、投票結果から世相を見ると、別に昔の様な物が求められているのではなく、単にちょっと変わっていれば基本的には回転の早い物が好まれているのだろうな。
| ペットネーム | MY DOVE |
|---|---|
| ベース機 | R-99 LAST DANCER |
| 機体色 | 黄 |
| コックピット色 | 40,128,73 |
| 装備 | 愛のフォース・プリズムリズム砲 6WAY・サイビット改 |
「メルヘンチック」をコンセプトにサイビット使用機体を仕立てた。 全体的にここ一番の火力に欠けるが、とにかく全方位死角が無い一対多戦向けの重装 MA 風機体になっている。 近付いて来る物はミサイルとサイビットで相手をしつつ、相手の数が増えて来たらフォースを切り離してフォースシュートを浴びせながらプリズムリズム砲で一掃する。
愛のフォースは私の好きな装備の一つで、レーザーは軌道が珍妙なだけだが、フォースシュートは結構使える。 この機体構成ならレーザーは不要に近いので、相性が好い。
R-TYPE FINAL 全機体出現完了 オリジナル機体作成に精を出してみる。
| ペットネーム | HANZO |
|---|---|
| ベース機 | R-99 LAST DANCER |
| 機体色 | 黒 |
| コックピット色 | 0,10,0 |
| 装備 | ビームサーベルフォース帯電式パイルバンカーH 式爆雷・イエローポッド |
コンセプトは、名前通り「忍者」。どうしてもやりたかった。 撒菱の爆雷、手裏剣のイエローポッド、接近専用のビームサーベルフォースで固めた、技に頼る近接戦鬪用機体。 「近寄らば斬る!」と云う感じで勇ましいが、実際にはビームサーベルの攻撃力が期待程高くなく、一撃必殺のはずであるパイルバンカーも判定が弱くてクリーンヒットさせ難い為、誠に扱い難い機体となっている。 イエローポッドを両側に付ける所まで持っていて完全武装になると、結構その気にはなれるが…。
ところで、パイルバンカーを "牙突" と呼んでいるのは私だけか?
カロンとキングスマインドの条件が長杉升。シリーズ中の機体変化にも乏しいので苦痛。
R-TYPE FINAL の F-C ステージをようやくクリア。したが…え?それで終わるのか??私の苦労は一体???R の歴史は一体????
「エスプガルーダ」と「サイヴァリア 2」のロケテストが始まっているらしいが、どうも前者と後者には明らかな明暗が出ているらしい。
T/O
「エスプガルーダ」と云うらしい。 単純バラマキ系弾幕の最高峰を極めていた、CAVE 製のゲームで私との相性が最も好かったあの作品が帰ってくるのか。 今回も、熱いサシ対決があると好いなぁ。
遂に PlayStation 2 版「セガエイジス 2500 Vol.3 ファンタジーゾーン」で「スペースファンタジーゾーン」が現実の物となる…のか?
5月30日放送の「ドラえもん」で、のび太の射撃が下手である描写がされていた。
気付いたらいつも日曜日のゴールデンタイムがアニメ名場面集。 制作会社の大規模な粛清が有ったのか、それともこれで十分な視聴率が取れているのか…。
甘口イチゴスパで
「ぶっちゃけ」って言葉はワシみたいなオッサン臭い関西人の専売特許じゃなかったのか?
"スカラー波"はでたらめな造語と云う訳ではなく、"スカラー" とは物理学に於いて時々出てくる言葉で、「光子 スカラー」とかでググると、一般人は頭痛がするどころか目がチカチカする様なサイトに幾つか当たるはず。
これは「怒首領蜂大往生」の DVD が霞む程の素晴らしさ。 あ、DVD ホルダーの形が陰陽のマークになってる。
本当は私は何となく知っていた。 それなりに会話を交わす様になったのはここ 1年ぐらいの話だけど、あの人は私と全く同じ目をしていた。 これはもう何年も前から、そのキレる頭の中で決着していた事。
これは老衰と同じなんだ。
「東方妖々夢」が Ver.0.08 になってから絵が差し変わっているが、魔理沙の絵が大幅に差し替えられてしまった。 妙に自信が無さそうにノンディレクショナルレーザー放つ所が好かったのに…。
「R-TYPE FINAL」のエンディング曲を椎名へきるさんが歌うらしい。
しかも木根尚登さんプロデュース曲。
…。
いや、私は信じてるよアイレム。
割と何しても外さないのがアイレムだから。
しかも R 最後の花火なんだろう?
公式サイトの背景には一本の植物が描かれている。Agimonia pilosa、日本名:キンミズヒキ。その花言葉は、
感謝の気持ち
○| ̄|_(号泣)
またこういう雑誌が姿を消すのか。 まあ、私もすっかり日経系列の傘下に居るからな…。
「ケツイ」って、「ストームブレード」の臭いもしないか?
T/O
冬からクリアまでダラダラのんびりし過ぎ。一往、ヘッポコなリプレイも公開しておく。
基本的にミスが全てヘッポコ。 特に靈夢(靈)では嘘避けを多発させているのに、ヘッポコなボム & 死だらけ。
シューティングゲームの灯って、消えそうで消えないなぁ。
ロックがバラけない様に、また自機からの直線ショットにそれなりの威力があるので、逃げずに正面に居続けなきゃ駄目なのか。 サーチとは云っても、実質前方集中攻撃に近い訳だ。 いづれにせよキツいので、要所でサクサク決めボムを放って前に進む事にする。
このアルバムのタイトルは、これ以上がないだろう…。 これ以上の物を考えると、ロッテルダムになってしまうぞ。
今、「アベノ橋魔法商店街」が熱い。熱過ぎる。 キレてる時のギャラクシーエンジェル比でも 16,777,216倍は熱い。 内容も去る事ながら、何故か今時ほぼフルセル画。 しかも松岡由貴さん + 久川綾さんのネイティブ関西弁タッグが出演。 私にどおしろと! さらにこれを月 〜 金曜日の帯で朝っぱらから 2週間一挙放出するサンテレビもキレ過ぎ。神掛かっている。
これはかなりの重症。
避け感覚に欠けていて、さらに撃ち込み感に乏しいサーチショットに頼り切り。 こんな事を言うと何だが、東方シリーズや ABA Games 等からの逆輸入インスピレーションで、 変化球を多用して弾幕を主役にしたゲーム性で調整しているのかもしれないが、攻撃の前兆が乏しく唐突な物、単色の弾がバサっと飛ぶだけの物が多い事から、結果としては安直に殺しに来ているだけ見える。 しかも 2面ボスでブチ殺しに来ている辺り、初心者の死体の山を築いて短絡的にインカムを狙っていると思われても仕方ないだろう。
際どい切り返しが主体になっている 4面道中だけは楽しいが、この何かを突き放す様なプレイ感は、以前体験した覚えが有る。 そのゲームの名は、 「閃激ストライカー」。 どうしたんだろう…何かあったのだろうか?
でもそれでもノーコンティニューでクリア出来ない。駄目だ、何か当たるんだよ…。 特にレミリアの設置弾を全く見切れない。
ベースパートの音域が、伝統的に例外無く 1オクターブ高いのは故意なのだろうか。 和音やアンサンブルは素人技でないので、ベースの音域違いが分からないはずはないのだが、もしかしてMS-DOS 版の FM 音源のノリそのままで打ち込んでる?
1面道中 BGM で鼻血ブブー、3面ボス BGM で吐血ゴファ。
どうも BGM の MIDI 版が Roland「SC-88Pro」だけで作られている様なので、 サウンドテストで鳴らしたままフロントパネルから設定を弄る方法で、3面ボス BGM を改造して遊んでみた。
T/O
T/O
パクりパクりって、そんな事言ってたらギャラクシーエンジェルは毎回毎回敗訴確定訴訟モンだが(ぉ
すまん、正直「満月を探して」をナメていた。 「ナースエンジェルりりかSOS」という前例も在ったのにな。
アニメーションも少しだけ差し替えられて、今後出てきそうな MS が垣間見えた。 が、まずい、まずいぞそのデザイン。 「非常に私ウケする」=「往年のガノタには最悪の評価」の法則がバッチソドンピシャピッタシカンカンに当てはまる恐れがある為に、このままでは「ガンダム X 」の二の舞で最後の数話削られる打ち切りの予感。 見た目、トリプルエックスガンダムだし(私的には、あれは not エヴァンゲリオン)。
時代考察上、「アニメキャラの髪の毛が不良っぽい」のではなくて、「不良の髪の毛がアニメキャラっぽい」のだと思うのだが。
私だけを狙ったと思われる今回の紅白歌合戦、流石に一度もチャンネルを替えさせませなかった。 いや、浜(ピー)さんの時は替えそうになったが(ぉ、バックが生アンサンブルだったので思い留まった(おぉ。 今まであまり注目してなかった人の中では、キンモクセイが好かったなぁ。