確かに、宮城県警発表の2011年5月11日付身元判明犠牲者名簿に、氏の本名が載っている事を確認した。
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T/O
火水木金土符「賢者の石」 Easy→火水木金土 Normal→炎沝林鍂圭 Hard→焱淼森鑫垚 Lunatic→燚㵘㙓
見た目に旨そうというのが良いよね。しつこいグルーポン広告を思い出す見た目でもあるけど(笑)。
気になったのは、キャッチコピーの「ニッポンが B.L.T. を変える」。 パッと見「変なフレーズだな」と思ったんだけど、調べてみたら B.L.T. は欧米でサンドイッチの定番として使われる具材組み合わせの略称で、それを日本の発想で変えるという意味なのね。
うちのブースを訪問して下さった方々、いろいろ相手して下さった方々には、心からお礼を申し上げます。
今回、突然の思い付きにより「人民元立てと台灣ドル立て OK」というサービスをぶち上げたんですが、直前の思い付き過ぎて利用者は居ませんでした。 そもそも日程や災害の影響で全体の人手が(あれで)少なくて、日本国外の一般参加者も少なかった様です。 それどころか、うちが中国のサークルだとは日本人の一般参加者から思われてしまったんじゃないかという…。
今の所、人民元立てと台灣ドル立ては自身にも通貨レートメリットが小額ながら有るので、今後のイベントでもやっていくつもりです。 他の通貨は、全然使わなくて意味が無いので予定は無いんですけど…。
昨日よりアーケードで稼働開始しました「星霜鋼機ストラニア」について、スコアが正しく保存されないなどのネットワーク関連の不具合が見つかりました。つきましては、4月29日(金)AM8:00より、稼動を一時停止させていただきます。
修正版の稼動日につきましては、確定次第、あらためてご案内申し上げます。
エー!
またフォッサマグナを越えられない様な出回りではないかと思っていたが、時代が進んでいてタイトーの "NESiCAxLive" というシステムを使って、ネットワーク経由でゲームをプレイ前に切り替えられる筐体を使って稼働している店が在った。 以前 NEO-GEO などで複数の ROM スロットを備えた切り替え筐体が在ったが、なんとも便利になったものである。 筐体さえ在れば、いくらでも「星霜鋼機ストラニア」の稼働台数を増やせるのだ(笑)。
しかし、ここで困った事が起こっている。 NESiCAxLive 対応筐体は、コアタイムには常にプレイヤーが居る様な作品で埋まっているので、まずそこで座席待ちが発生する。 しかも、ダウンロードできる様に店側が契約していないとその作品は引っ張って来られない様で、行動範囲内のゲームセンターでは対戦台になっている所でしか、「星霜鋼機ストラニア」への書き換え可能な筐体が見当たらなかった。 対戦台の場合、接続された筐体の片方がプレイ中だともう片方の書き換えはできない様なので、対戦が途切れない限り割り込む事ができない。 これは別にプレイヤーが何か悪い事をしている訳ではないが、実質的に回しプレイをされている様な物であり、そもそもどちら側の筐体が空くかも分からないので待つ事自体に無理が有る。 インカム効率からしても、こんな筐体で「星霜鋼機ストラニア」をプレイするなど、軽い営業妨礙ですらあるんじゃないのか…?
と言う訳で、運が良かった時に少しだけしかプレイできていないのだが、とりあえずの感想は「あぁ、グレフですね」と言う所。 サラリとした軽さと小奇麗さで満ちたプレイ感は、「BORDER DOWN」とよく似ている。 ボスの爆発だけ「UNDER DEDEAT」なんだけど、それ以外の効果音や演出が基本的に軽い所は良くも悪くもグレフ標準。 激しく覚えゲーの様なので、やっぱり家庭用向けなのかなぁ…。
という運びになったらしい。 Samsung の HDD 部門を取り込んでも、Seagate にとっては在韓の工場を得られる以外のメリットは無いと思うのだが、どういう経緯なのだろう?
しかし、この業界も集約が煮詰まりすぎて焦げそうな所まで来てしまったな。 まず、Seagate がこんな状態。
Western Digital も最近 HGST を吸収したので、錚々たる面子が並ぶかなりの大所帯になってしまった。
東芝と富士通も 2009年にくっついているので、残っている勢力は三つ。 しかも、東芝・富士通陣営の HDD は一般向けではほとんど見ないので、単品売りで見掛けるメーカーは二つしかない。
うちは、今は環境全体が長期安定稼働期間なので、買いたい方を選ばないといけない状態では無いんだけど、 最近のストレージ周りの技術更新は需要が薄まってきたのか鈍っている感じなので、次に買う時は今とあまり変わっていないかもしれないな。 SSD も必要分は買ってしまっているし。
浜松や宇都宮が餃子の町と言っていたり、一時は大阪梅田のナムコランドに餃子のフードテーマパーク「浪花餃子スタジアム」が在った程のブームも有ったけど、 よくよく考えてみると、神戸に縁が深いと焼き餃子が極当たり前に街中に在る光景に慣れ過ぎていて、「今更喧伝しなければならない程でもないな」と思った。 中華料理屋の密集度が高い上に、餃子とビールしか出ない店だった在る。 一般家庭で餃子を供する時に、出来合い物ではなく自分で包む事もそれほど珍しくない(と個人的には思う)。
そもそも貿易港の街なので、外国の文化や人が入り混じっている事自体がそれほど珍しくない環境なんだよな。 他の地域に比べると文化交流への抵抗も弱い。
看板に電気点いてないのに開店してる商店って、まるで中国みたいなんだけど…。
ただ、そういう意味ではなくユーザビリティの視点から普通にやめてほしい。 蛍光灯でも電気消費が気になるのなら、LED 照明にでもしてくれ。