三田の二郎は、二郎フリークスには聖地としてもっと認知されるべきじゃないの?
正確には、二郎の所在地は神戸市北区です。
今日の NHK 総合テレビ「にっぽん紀行」で加計呂麻島のバスの話が出ていた。
加計呂麻島 には7月に上陸したが、この加計呂麻バスの塗装が一目見て衝撃を受ける位気に入ってしまい、ほぼ反射的に撮影してしまった。
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ここまでまとまりの有る配色は、全国を探してもそうそう無いと思う。
加計呂麻島は、観光地としてはマニアックな人向けかな。
歴史マニアとか廃墟マニアとか「男はつらいよ」ファンとか酷道(鋪装林道)マニアとか…マニアックな程奄美大島以上に見所が増えて、逆にカジュアルな程何も無い島になる。
あと、瀬戸内町を名乗る程の内海の風景は、ちょっと南国離れしてて目を引くかもしれない。
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まあ、公式に観光案内にも載っているのに、安全性とかは多少おざなりになってでも雰囲気はそのまま保存されている吹きっ晒し廃墟(整備予算が足りないから結果的にそうなんだろうけど…)とか、本土じゃまず無いよ。
ジョーカーエクストリームを見てガンプの謎や頭脳戦艦ガルを思い出した人は、素直に手を挙げなさい。
公式サイトのキャッチフレーズは何ともアレな語感の物が並んでいて、ターゲットが自分ではない様な気はするのだが、とても気になるのはセット販売されるパンケーキレンズの「H-H020」の方。 コンパクトデジタルカメラの限界と言われればそれまでなのだが、手持ちの「FinePix F10」にはレンズの部分にもどうしても越えられない壁が有って、道具の差を感じる事は決して少なくない。 その中で、このレンズが放つ分かり易い絵は、結構衝撃的。
パンケーキ型の単焦点レンズだが、40mm 相当の準標準レンズ的中庸な焦点距離に強烈な明るさを持っていて、スナップ + αでの使い勝手は相当な物ではないかと思う。 今更否定的な事を言うのもどうかとは思うが、力技で云うなら "感度 + ノイズリダクション" よりも "レンズの明るさ" の方が画質に対しては有用である。 だからと言って気軽に使い辛いレンズ交換式に走るのも後々苦労するだろうが、ここしばらくのパナソニック製デジタルカメラは、絵という点ではなかなか魅力が有るのよね…。
Rev2 100戦に達した。
最初はサニーで翻弄して喜んでたんだけど、やはり限界があるので、最近はホームの魔理沙と新たに雲山でプレイしている。 そろそろ、使っても卑怯扱いされなくなった(気がする)藍にでも着地してみようかとも思う。
二次元・三次元 CAD に、一般にはあまり手に入らない流用部材や菊水の直流安定化電源って、本当にプロの犯行じゃないか…。
今年の 6月に極々普通の XHTML 1.0 + CSS のサイトになってた事だよ。
カット描こうと自作五号機の電源スイッチを押したら…
時間が無いので別の方法で御茶を濁し、翌日夕方…
最近のグラフィック周りについては、DVI ケーブル接続の有無に依って画面優先順位が狂ったり、挿し直しても再起動するまで映らなかったりするなど、何かとトラブルの元になるのは知っていたが、ここまでローレベルで狂う事も有るとは新発見だった。 CMOS クリアが効かなかったのだから、この辺りの機構は表向きの BIOS 設定とは別系統の機構になっているのだろうか。 "オンボードグラフィック機能が有ると画面切り替えにトチる" 経験もNEC「Express5800/110Gd」などで積んで来たが、どうもこの辺りは深い伏魔殿になっている様だ。
とりあえず、同種の現象が起きた時は、別のボードを挿してブートシーケンス様の御怒りを鎮めるのが最善策という事か。 これっておそらく、修理に出しても「不再現」で突き返されて送料を損するだけの類だよな。
パチモノではなく、ちゃんとセガからライセンスを受けたソフトウェア内蔵型ゲーム機だそうな。 他にも、"Mega Drive 3" や "Master System 3" なんてのを出してたみたいだから、結構前からやってるんだな。
昨日から他家の三色同順ばっかり見てて気持ち悪い。 断么よりも多いし、順子三つは門前で成立してる方が多いのも気持ち悪い。 頻度は半荘当たり 1回程で、48時間中約 20戦で約 20回。 自分ではあまり狙わない役ではあるのだが、たまたまそうなった一向聴 2回位の不成立が有っただけで出していないから余計に気持ち悪い。
これは、地球規模で何かが起ころうとしている予兆に違いない(笑)。
「T.2048,12 Yama of Xanadu.」を流していると、何となく CV が
に思えてくる。
まず、「近鉄のシリーズ 21 は、あんな音がするのか」と驚いた。 でも、けたたましく IGBT タイプの VVVF インバーターが唸る割に加速感が乏しい所が気になって仕方無いのは、「ジェットカーに慣れ親しんでいる性かな」と思う。
一々キタに出たり野田阪神駅で大阪市営地下鉄千日前線に乗り換える必要が無くなって、期待通りの利便性になったが、
この辺りはどうしても気になる。
大阪難波駅と桜川駅のダイヤが過密になっているのが露骨に見えるので、かなり苦しい状態で運用しているのは解るのだが、直通に拘り過ぎているのではないだろうか。 確かに宣伝効果はその方が高いのだが、準急ではなく普通が来てしまった時や夜間の待ち時間と見送る列車の多さは、絶望感がなかなか強い。 神戸線上でも姫路直通特急と奈良直通特急が連続して走ったりしている様は、明らかに見ていて無駄が多いと感じる。 神戸線の特急運行ダイヤや停車駅を崩したり、連結待ちをさせてまで近鉄車輛を割り込ませなくても、基本的にはなんば線内で折り返し運転だけにして尼崎駅で速達列車とスムーズに接続する様にすれば、皆が満遍なく幸せな気がするのだが…。 そもそも、尼崎駅のホームは乗り換えに適した構造なんだし……。
県道が州道になって、衆道とか言われる様になる訳だ。
奄美諸島に行ける事になったよ。