最近「焼き鳥」が板に付いてきた。
最近 Google Chrome をデフォルトのブラウザに使う様になった。
Internet Explorer の起動が 7 以降すっかり遅くなったが、Google Chrome は起動が早くて関連付け起動でサラっと何かを読むには向いているからだ。 起動しっぱなしの普段使いとして使うために拡張やウィジェットで重武装している Mozilla Firefox や Opera、ハナから起動が遅い Safari はもちろん選択肢には入らない。
そんな用途のために「シークレットモードをデフォルトで使う様にしたいなぁ」と思っていたのだが、
--incognito
を起動オプションとして設定すればよかったらしい。 これをショートカットやデフォルトブラウザを規定するレジストリ "HKEY_CLASSES_ROOT\http\shell\open\command" に仕込めば、いつでもシークレットモードでページを読み込める様になる。
ちなみに Google Chrome をインストールすると、アイドリング時に必ず回るアップデートプロセスをタスクに仕込まれるので、気になる人は間隔を広げるといいよ。 本体アップデートはセキュリティ fix を含めてほとんど来ないし。
しかし、Internet Explorer 8 のリスト要素の行高解釈は、ちょっと直っただけでリリースされてしまったな。 開発陣が気付いたのか別の部分をいじってそうなったのかは判らないが、若干マウスの動きに対しての崩れ反応が鈍くなったので、幾分緩和されている。 でも互換モード推奨なのは変わらない。 影響が有るのが見た目にしか寄与しないギミックなので、バッサリ諦めるしかないだろうか?
この調子では、Firefox 3.1 改め 3.5 でも苦労しそうだ…。
そうか!「KY」は「かわいいやよい」の略‼
"7ドラ" って何?倍満以上確定って事⁇
どうも、案外そーかもしれんなー的結果が。
えっ、それ BATSUGUN の赤ショット⁉
仮面ライダー decade じゃなくて、仮面ライダー decadence だったら好かったのに…。
前回の続き。
Internet Explorer 8 での挙動が少し解ってきた。 リストマーカーのデザインがまちまちである事と、hover で位置がずれる事は関連しているらしく、つまりリストマーカーの大きさが一定していない事が行の高さに影響を与えてしまい、 hover 有効・解除が繰り返された時にフロートの再配置が行われて、ガタガタになってしまう様だ。 何故なら、リストマーカーを消して別の生成内容を用意すると発生しないから。
一方、Firefox の挙動は、かなりいい加減な推測に依ると、hover を設定したブロック要素の子要素への継承が妙か、もしくは自分の知らないえらく厳格な実装になった可能性が有る。 実は、前部に設定した生成内容が後部に回り込んでいるのではなく、後ろの空白かブロック要素の部分に対しての前部に生成されていると見た方が、 色が継承されなかったり hover していない時の内容が生成される事も有る点を鑑みると、納得が行く。
しかし、原因を特定したとしても、どちらも対処が困難だ。 少なくとも、どちらの例でもそれぞれの UA に対する CSS ハックが無ければそうそう調整できない。 何とかなるのか?
ラーメンを食べて元気になろう
ラーメンおいしいよ(パクパクモグモグ
(パクパクモグモグ
去年頭からいい事なんも無かったよ
今年どうやって生きていこうめんどくさいな
こんな所で再会するとは思わなかった。ユニティは変な事やってるなぁ。
「電磁冷凍はインチキでしょ」とか謂うのも原文に近い上位ソースに当たれないし、過冷却水の振る舞いはまだ十分解明されていないとか何とかで、この辺りの成果が現物としてはあまり見えてこないよね。 ホログラフィックストレージとか次世代不揮発メモリとか SED とかと同じ括りかな…。
HF をパラ見ながら、「20年前のタイムスタンプのファイルが普通にポツポツ在るなぁ」とか思いつつ、そしてうっかり東方封魔録とかを起動してしまう訳だ。
いかん…。
それにしても何でこの HDD はこんな頑丈なんだろう?
不良クラスタゼロではないのだが、モーターもヘッドもギャンギャン言いながらもまだ動き続けている。
CF→IDE 変換に依る 256MB の SSD を待機させているが、まだ使わなくても構わなさそうだ。
あと、「何で本体の内蔵電池切れないんだろう?」と思っていたのだが、これはキイハナで "充電池が使われているから、定期的に電源を入れていると壊れるまではメモリーが保たれる" そうだ。 今まで知らなかった。
どうでもいいけど、未だに麻雀をやると「字牌の果てまでポンチカーン」とか「晒しの貴公子forever」とか頭の中を流れるんですが病気ですかね、そうですね。
今日は酷過ぎる。
正直エグかった画質が、ようやく「FinePix F30fd」位まで全体的には戻った気がする。 EXR モードの ISO 800 については、このモデルになって F シリーズで初めて画質が向上したかな。 逆に ISO 100 が落ちた様に見えるけど、これはサンプルの露出不足とピンボケのせいかもしれない。
今回は筐体については何も変わっていない事から、CCD 以外にはさほど手が入っていないと見えるので、 次のモデルで使い勝手と電池の持ちと充電方式が元に戻るなら評価対象としようかな…って、そんなカタログスペックや見た目を削る様な真似はしないか。 それを狙わない F で居るべきなんだけど。
いやいや、 ISO 800 については、向上したかな程度ではなく間違いなく「FinePix F30」以上だな。 特に「このカメラの味です」と言ってごまかしたくなる F シリーズ伝統のパープルフリンジが、綺麗サッパリ無くなっただけでも御の字。 1600 は逆転されている様にも見えるけど、普段 800 リミットで撮影しているから、そのスタイルを引き継いだまま画質向上できる事になる。 確かに、画質面では乗り換え候補として申し分無さそう。
ちなみに、ダイヤルについては自分は賛成派だったんだけどね…。
うーむ、何とも言い難い? でもやっぱりパープルフリンジが無いだけで印象が結構違うし、「FinePix F30fd」まで戻ったと云う評価で間違い無いんだろう。 後一押しかなぁ…。
前回の続き。
Internet Explorer 8 だけを取り上げてしまったが、マウスオーバーで内容を変化させた時にちょっとおかしい UA は他にも在る。
マウスオーバーで背景画像を切り替えるた時に、表示されなくなったりおかしくなる事が有る。 サイトマップのリストなどで再現する。
マウスオーバーで生成テキストを変更すると、それが変更されないだけでなく通常の内容と生成内容の位置関係が変わる。ホームページなどで再現。
Opera は結構前からそのまま。WebKit系でも以前は同様の現象が見られたが、いつの間にか直っていた。 Firefox は 2 の頃から意図通りだったのだが、何故か 3.1 でおかしくなっている。 実は一番見た目に酷いのは Firefox なので、このままリリースされたら大変な事に…。
「今度こそ標準準拠するぞ!」と息巻いた開発が進められていて、今後の OS の動向を考えると普及率もかなり上がりそうな Internet Explorer 8 だが、肝腎の標準準拠モードがうちのサイトと相性が悪くて青くなっている。 互換モードに切り替えれば CSS ハックが効いて、IE6 用と IE7 用の折衷案の様なとりあえず安定した表示になるのだが、
と云う現段階での IE8 の仕様から、主にリスト要素にマウスカーソルと重ねた時にレイアウトが崩れてしまい易い。 実はβ版から発生しているのを知っていたが、まさか Release Candidate でもほったらかしとは思ってもみなかった。 (β2 の時に有ったレンダリングの不具合は、RC1 でもほとんど放置されている様な気がする)
これではまるで、うちのサイトが標準準拠に気を遣っていないみたいではないか。 こんな物の普及率が上がってしまうと、うちの錯和扱いにされてしまい兼ねないぞ。 RC になると致命的な物でない限り不具合の修正はほぼ行われないので、IE8 ユーザーだけに違う DOCTYPE 宣言か CSS を渡すか、IE8 の標準準拠モードに CSS ハックが見付かるかしないと、困った事になる。
リストマーカーをマウスオーバーで切り替えてフォーカスを表現するアイデアは、確かにうち以外では自分では見た事が無いのでレアケースかもしれないが、少なくとも disc と circle が全然違う点だけで、素直な親子リストの表示でも気になると思うんだが…。
そうですか。
さらに10年経って、まだプリキュアの話とかしてたらどうしよう……。がんばれ。>42歳の俺
うっへぇ、身につまされちゃうね!(笑)
物喰ってもあまり味がしないし、コーヒーどころか何か口にしたら胃がもたれるし、体と意識が外れてる様な感じだし、どうしましょ。
いきなり分解記事も在る。
レビューでもしようと思ったのだが、1月10日の AVIC 日本橋店には、まだデモ機を置いてなかった。 SONY 直営店だと云うのに、酷い扱いである。
工人舎の SC シリーズと富士通の LOOX U が対抗馬と言える存在だろうか。 マウスの代わりが、ウニウニ動くけど目的の位置にカーソルを持っていくのが難しいトラックポインターで、ホイールを持たず、タッチパネルも装備しなかったので、ポイント操作は面倒な気がする。 特に、スクロールが絶望的に面倒臭そう。 画素ピッチが LOOX U より大きそうなのは救いだろうか。
バッテリーの持ちはギリギリ許せる範囲だし、仕上りは上々、設計のアレゲっぷりも高いので、興味はかなり惹くんだけど。
VALUESTAR R との組み合わせて使うシンクライアント風 PC の Lui だが、PCI 用サーバーボードが発売されることになった。 場合に依ってはこっちの方が使い易いかもしれない。
パンくずリストの雛形はできた。しかし全体のナビゲーションも必要である。
link 要素に固執しているうちとしては、以前からやるつもりだった link 要素からナビゲーションを生成する CSS を、テスト用に仕込んでいる代替スタイルシートに組み込んでみた。 スタイルシートの切り替えが可能な UA ならどこでも試せるし、サイトマップは他では代替側のスタイルシートが標準に設定してあるので、ここでも見られる。 左下の四角にマウスカーソルを合わせると、メニューが出てくるはず。
でもこの方法には、挙動が普通のウィンドウと若干違うだけでなく、Mozilla Firefox でしかリンクを辿れないと云う大きな欠点が有る。 どうも、Firefox 以外では link 要素に対しては、content プロパティで内容を生成してもそれをリンクアンカーとは扱ってくれない様なのだ。 「空要素は直接何らかのアクションは取れない」と考えると Firefox の挙動がオマケの様にも思えるが、他からしてみれば想定外の動作と云う事かもしれない。
自分にとっては理想的な方法なのだが…。
とは言え、パンくずリストやらサイト検索ツールやらを取り付けた事それ即ち既にソースが冗長化していて、「今更足掻いても滑稽だな」とも思った。 「ならば」と、幅広い使い勝手と自分が納得できる妥協点を考えてポイントを洗い出してみる。
作業はサラッとテキスト変換するだけで済むので、そのうち一気にやる。 問題なのはポップアップのデザインだろう。 実は、素直さを保っていた Safari がここでダダをコネる様なのだ…。
やはり、廉価モデルでの 5年保証には無理が有ったのだろうか。 うちは当面 Seagate 製の SATA HDD 購入予定は無いから影響は無い…と言うよりも、SAS なら 5年のままだし、3年保証でも Western Digital と同じになっただけだから特に問題は無いよな。
64bit 化大いに歓迎。 「オンボードデバイスの 64bit 対応はほぼ済んだ。時は満ち期は熟した!」と云う所だろうか。 誰かがこうやって強制してくれないと、ちっとも移行が進まないよ。
うちも 64bit Windows Vista マシンの検証を進めないとなぁ…。
今年こそ魅魔が復活すると思っていたら、小兎姫が復活した。
現実はもっと斜め上だった(笑)。