東プレ、PC-98 配列キーボード作ってくれねぇかなぁ…。 手持ちの USB 接続 PC-98 配列キーボードの 1台がどうも壊れた様で、ストックはあと 2台。 これでは心細いのよね。
オフラインが困ったとき程、どうでもいいエントリーを起こしたくなる。
「天体戦士サンレッド」の優れている所は、オープニングアニメーションの最後でサンレッドがバイクを停めた時に、サスペンションがちゃんと動いている所だ。 しかも、よく見るとノーズダイブが少なくサスペンションのリアクションは前後ほぼ同じになっている。
これは、さらにバイクをよく見ると理由を推測できる。 フロントタイヤ周りにテレスコピック式のフォークが無く、ステアリングにハブステア機構を使用しており、見た目には風防などが特盛で前が重そうではあるが、ノーズダイブを抑えるサスペンションになっているからだと思われる。
また、停車時に、両足や右足ではなく左足を付けていている。 サンレッドは、しっかりした師にバイクの乗り方を教わったのであろう。
T/O
新幹線には必要性に駆られて自腹で切るまで乗った事が無く、気が付いたら 0系とニュー新幹線だけで運用されている時代は終わっていたので、実は今回初めて 0系に乗った。
所詮ミーハーのヌル鉄なので細かい事はあまり知らないのだが、「0系だけ振動がちょっと違う」と感じた。 加速音も単調な音の中にズゴゴゴゴゴゴゴと云う他には無い唸りが聞こえる。 すれ違い時の振動も大きくて、対向車輛が居る時のトンネル内など、一番後ろの 6輛目なんか分解してしまいそうだ(笑)。
他にも
と、まあとても楽しかった。 今度、カワサキワールドで、運転台を眺めて来ようかな。
ところで
博多南車輛基地でのここまでの横並び写真って実は貴重なのでは…。 ドクターイエローの 0系ベース型(運用終了)を含めて 300系以外全て写ってるって何事?
何に驚いたって、ちゃんと作ってた所だよ(爆)。 デモムービーの BGM が PC 版には無かった物である事と、ダメージ数値表示が変わったりスコアリザルト表示が出ている程度しかポジティブな差を感じないんだけど、大丈夫なのかな…。 チェーンゲージやウェポンの表示位置変更は、その位置が悪くてむしろ改悪っぽい気配だし………。
(∵) 鬱くしい!
1999年に会社更生法の手続きを行って再建中のまま続いていた会社であったが、去る 2008年7月に原油価格高騰に耐え切れず破産。 南西諸島の他の航路を持つマリックスラインもマルエーも 2006年に貨物専門に転向した琉球海運も引き継がなかったため、これで、沖縄本島より南へ自家用車持ち込みで訪れる方法は無くなった事になる(貨物船に貨物扱いで積み込む方法は在るだろうが)。 いや、それだけではなく、船で訪れる事自体ができなくなってしまった。
2006年10月に愛車と共に利用させてもらったが、
こんな写真も、
こんな写真もそうそう簡単には撮れなくなってしまったことになる。 この旅では宮古島には降りなかったので、来間大橋で (゚∀゚)アヒャー してきていない事は心残り。
北の津軽海峡でも、先達て高速フェリーのナッチャンシリーズを含むいくつかの航路が廃止されてしまったが、
あまりにも先鋭的に交通が発達した日本における船舶は、旅客については飛行機や鉄道には勝てない時代なのかな。 南西諸島はレンタカー利用率が極めて高いし、流通は別の貨物船がいくらでも在るので、困るのは自分の様な物好きやバックパッカークラスの旅行者だけなんだけど。
2008年10月30日に民事再生法の適応を申請したものの、一見普通に営業しているので実感は湧きにくい。 そもそも「赤字でボロボロになったから倒産」の形じゃないからな(経理が健全だったと云う事ではないが)。
西の人なので、ツクモと云えば何でも取り寄せ可能な通販店舗。 2001年に日本橋へ店舗進出して来てからも、ケースの強さは圧倒的で信頼を置いてるけど、タイムセールやったり店舗限定割引やったりで突発的セールに強いイメージだったため、マメに通ってるジャンキーではないから、むしろ「ツクモより安い店を探せ!」と云う価格基準としての利用が多かった。
秋葉原って、今はクレバリー一強と考えて構わないんだろうか? 日本橋だと PC1's の地位に当たる。東映無線が BEST DO!。BLESS も在るか。 この手の単独でフル回転する店舗ではなく、パソコン工房連合の様に寄り合いで大きくせず、ビックカメラ等の大資本にも守られてないツクモは、どうにも首が回らなかったと云う事なのか…。
これは倒産ではないけど、一時的にでもグランドクロスには何も無いと云う奇妙な状態が生まれてしまい、まさかここもマンションになったらどうしようかと思った(笑)。 向かいのイエローサブマリン跡はどうなるのかな?
それよりも、ニノミヤ本店跡の更地が放置状態なのがもっと気になる。 濫立のせいか早々にマンションになる事はなかったし、上新は来ないし、ホビックス跡は立地悪い所に飛び込んで来るどうでもよさそうなゲーセンが関の山みたいだし、どうなるんだこれは。
うちにおいては、扱うデータ量とバックアップメディア容量の差が開き過ぎた結果、結局 HDD を使ったバックアップがメインになってしまった。 I-O DATA「LANDISK Tera HDL-GT1.0」の導入では飽き足らず、これを自作 NAS に移行しようとしている。 体勢を整えれば十分信頼できてしかも早いとあっては、リムーバブルメディアの廃止は已む無しだった。
DVD-RAM は引き続き保存してあり、今年から IO-DATA「DVR-AM16CVB」を導入して読み込み可能な期間を延長したが、ほとんどは眠ったまま。 むしろ PC-98 が残るうちにおいては、MO の方が最終的には重要なんじゃないかと思ってしまう。 一往新品ストックは有るんだけど、フロッピーディスクが完全に無くなったら、実機でできる事が減ってしまうなぁ。
自分は全身全霊を賭けた特攻を…
全社共に、もうコメントする気にもならねー様な状態だが、「そろそろスマートフォンを気にしてもいいのかなぁ」とも思わなくもない。
うちのブースを訪問して下さった方々には、心からお礼を申し上げます。 音屋扱いされていないと云う実に豪なスペース配置でしたが、うちを目当てに来てくれる人も居たり、試聴して入手してくれる人も居たり、参加して良かったと思っています。 「新作無いの?」って何人かに訊かれました、すみません。
あと、リグはボクっ娘だよね。
( ჻) なんだっけ…
自分の怒りを有頂天にさせるニャーンこと火焔猫燐(お燐)だが、人伝手に安地が有るよと聞いたのでやってみた。
なんじゃあぁこりゃあぁ! 5面ボスとして対峙する時は、事実上「旧地獄の針山」以外ガチ避け要素が無いではないか。 ふ、ふざけるな、この詐欺師がっ……。
随分前なのだが、いつのまにかリプレイ機能が付いていた「愛と勇気とかしわもち」。 「ゆめにっき」顔絨毯部屋 BGM をループで流しながらプレイしていたら、発狂鳥人間の呪いだか何だか知らないけど 1時間もの間ぶっ通しで20万点が 1セットの連鎖どころかナチュラルにも出ず、50連鎖以上は 2回しか出ないという異常事態にグッタリ。 身も心もボロボロの状態で、「もう一度だけ…」とヨレヨレなカーソルの動きでプレイを始めると、奇跡が起きた。
途中でミスをして一度途切れているが、そこから先でイカサマの様なパターンが降ってきている。 遅いスタートの大連鎖になったため、図らずも 100万点まで同時に達成してしまった。
もう、疲れたよ、眠っても構わないよね。
「東方幻想郷」かわいい悪魔 長2度下転調版を BGM にしてプレイし始めたら、一回目にして純粋な初手からの 100連鎖を達成してしまった。
途中で何度か悪手を放ち、最後はその悪手に因る自滅で終了している程でもあるにも関わらず、リーチがほとんど無くなった時の先読み長考を 3回できる余裕が有ったのだから、パターン運とは本当に恐ろしい物である。 このゲームは、ダメなパターンはどう足掻いても絶対にダメと云うある種の社会勉強にピッタリであるが、その逆もまたしかりの典型的な例と言えよう。
世の中には 505連鎖で 1億点に到達しそうになったと云う話も有るが、「そんなことは無理」なのでこれで本当に一つの区切りかな。
ある程度まで行くと常識なんだが、知らない人から見ると訳が分からない連鎖をあえて多めに出したリプレイを録ってみた。 結局、最初の 4連鎖目ぐらいしか見所が無い気もしなくもないけど…。 これは最後っ屁に使えるんだよね。
ちなみに BGM は「式神の城Ⅱ」混沌 chaos。 スコアランキングは、もうこんな感じになってきた。頭突き破った感じがする。
あと、「MIDIPOWER Ver.3.0」の Sand Storm を BGM にするのも、なかなかオツ。
2001年の検索結果なんて物を Google が公開している。 Internet Archive にキャッシュされている物なら、その頃の内容を閲覧する事もできる。
当時は、日本語にまともに対応していない Google の日本国内の知名度はまだ低く、ロボット検索と云えば手馴れたサーファー(死語だぞ)なら infoseek だった様に思うし、もっと基本は Yahoo! か個人が収集したリンク集をいくつもハシゴする物だった。 うちのサイトは、この頃 xoom(nbci)から tripod に移転する等していて、検索には掛かり辛い状態だったが、この 2001年当時の Google では、"mintpage" をキーワードにして検索すると浮上してくる。
あぁ、まだ B級グルメコーナーが準備中状態だ。でも、概ね現在も在るコンテンツは出揃っているし、結局何も変わっていないとも言える。
そもそも、まだこのサイトには当時のソースほぼそのままのページが残っており(beatmania 曲紹介等)、さすがに頭が <HTML> で始まる様なソースは駆逐したのだが、 まだ全ページには XHTML + CSS 化の波が行き渡っていないのだ。 2004年末から始めているのにまだ終わっていないとは、何事か⁉(笑)
期間限定企画だった様で、既にリンクは切れてしまっています。