このゲーム、至らない所は多々あれど、恰好良い所もちゃんと在る。正直言って 4面・5面は良い。 真新しさは無くともスケール感の奇妙さ等も無いので演出に矛盾が見られず、デモムービーを見ているからこその感動もあって(祕密)、うっかり鳥肌が立ってしまった。 くっ、こんなダメゲーに…くやしい…!でも…感じちゃう!(ビクッビクッ
しかしこのラスボス、なんつう動きだ…。余裕でヌッ殺されたわ。「アインハンダー」のモニターもびっくりな予兆の無い動きも、ここまで来ると潔くもある。嫌だが。
しばらく Normal で頑張っていたけど、他の難易度にも寄り道。 何故か高難易度方向が 3段階も有るのだが、いづれもボコボコに。最高の「悪夢(Nightmare)」なんて、クリアされずに終わるかもしれないぞ…。
一方、「ベリーイージー(Very Easy)」でプレイしたら、それまでの積み重ねのお陰でとりあえずクリアしてしまった。 いや、正確には「俺達の戦いはまだ始まったばかりだ」エンド。おそらく 4面までのシークレットキーを揃えないと、5面に行けないのだと思う。 集めるのめんどくさー。
以下、感想の続き。少し具体的に行く。
今の所 2面をやっとこさクリアできる様になった所。これは頭抱える人多いと思う…。散発的に思った印象を並べてみる。
パターンを組む楽しみは有るし、仕掛けを理解した状態で比べたら、少なくともカオスフィールド辺りよりは面白いんじゃないか?
是非導入したい。 MLC(多値型)のNAND フラッシュメモリなので寿命を気にしてしまうけど、余剰容量を多めに取って、役割を OS 起動用ドライブにすることで、もし致命的なトラブルに見舞われても被害が軽く済む様にすれば問題無い。 結局、自分自身もしばらくはそのあんまりな力技を支持する事にした。 それに、レスポンス向上のために使うつもりなので、物量から考えても普通のデータは従来通り HDD で管理するのが適解だろう。
2.5インチ型の量産時期が 2008年5月となっているので新マシン組み立て時期とはずれるが、後で足す形を取るつもり。
未だ買い替え時にならず必死で騙しながら使っているビデオデッキのために S-VHS テープを補充しようとしたら、近隣の家電量販店のどこにも売っていなかった。 S-VHS を使う様な拘りを持つ人は、皆デジタル媒体に移行していて、VHS をまだまだしぶとく使い続けている人だけが残っていると云うのか。 仕方ないので、渋々 VHS テープを S-VHS ET 録画して使う事にする。
ぶちぶちとモメずに、早く買い時になって欲しい物だ…。
補助金制度を使わない代わりに基本料金が下がるプランが出てきて、綿密にコスト計算すれば現実的な通常契約への移行もできるかなと思い始めている。 それでもコストは上がるので、やはり余程魅力的な端末が出るか「A1012KⅡ」が壊れるかしないと、なかなか踏ん切りは付かない。
一度 NEC「N903i」を見送ってしまったので、これに匹敵する物がこないとなかなか辛い。 705i 系は GPS が無いので、最初から候補外。 905i 系もシルエットの段階で落ちまくりだが、NEC「N905iμ」がギリギリアウトの位置か。 若干カクカクしている以外は全体的に好い感触なのだが、エレガントさの追及からかヒンジの動きからメカニカルな感触を排除しており、片手操作し難い。 ボタンが押し難いのもだめだった。
シルエットの一覧を見た瞬間に全滅かと思ったが、初代は単に角張った変な携帯電話止まりだった「INFOBAR」の後継機種である「INFOBAR2」が非常に良い。 丸みを帯びた筐体は持った時にスッと手に馴染む感触が有り、しかもこの大きさでワンセグから何から全部入りと云う点が素晴らしい。 有機 EL ディスプレイまで奢られている。 ストレート端末で余計なギミックや配線の引き回しが必要無い事が、この形状でのてんこもり機能を実現させたのだろうが、それにしても「三洋は良くやった」と思う。 長いのでポケットに納め難い所がどうしても辛くて、相当迷った挙げ句プリペイド料金追加を選んだが、 自分のライフスタイルが一般人と同じであれば、ポシェットでも使ってスマートに持ち歩く手段を選んで迷わず購入しただろう。 世間での評価は分からないけど、自分の中では「W44S」と並ぶ名品。今回は色も落ち着いているので、結構いけると思うけどな。
これを見ている時にもう一つ気になったのが、SONY「W53S」。 ずんぐりしている割には機能全部入りではないが、明らかに片手開けを意識して設計したに違いないヒンジの動きや、しっかりしたレスポンスを返すボタン、高い操作性を実現するホイールの採用と、ハードウェアの設計は普通に優れている。
「「W41CA」「W42CA」が満更でも無かったのだから「W52CA」はどうよ」と突っ込まれそうだけど、防水機能まで付いて機能的には完璧と言っても、結局ギミックやデザインの面が一番のポイントなんだだと気付いてからは、あまり興味が沸かなくなってしまった。 防水ヒンジはますます感触が固くなってるし。オレンジカラーが在ったら検討対象になるんだろうけどな…。
うーん…。料金プランは一番お得だし、カラーリングが多いのは好印象なのだが。
こうして並べられると FinePix F シリーズの苦悩が見えてくる。 基本機能が本当にしっかりしていて、手軽に優れた写真が撮れる所が良かったのに、多くの人が納得するレベルまで全体が底上げされたために、それが武器にならなくなってしまった。 サンプル写真を見れば、未だ他社のカメラのノイズリダクションはサッパリだったりするのに、とりあえず使える感度は横並びだし、少々ノイズが在っても満足される所だから、やや拘りの有る層の人の間でも、どちらかと言うとキヤノンの DIGIC の色使いと比べるとどうとかの話に評価の焦点が移っている様でも有る。 前に書いた多分最後の弱点だと思う「レンズの改善」(焦点距離ではなく周辺の彎曲とか描写力)なんて、やっても売れる訳がないのは自分も解っているが、ハッタリが無く隙間用途にバッチリ嵌るハイミドルレンジのコンパクトデジタルカメラがしばらく出そうにないのは寂しい。
弾幕型で知った。 XBOX でバラで出そうとして頓挫していた物が、現実的な全部入りパックになって XBOX360 に返り咲きか。 何と云う老若男女シューターホイホイハードウェア…。 XBOX の時よりもさらに今更感は強くなっているし、シリーズの新作が出ないのは寂しいけれど、 たとえロングセラー作品であっても、その大枠のアップライト筐体市場自体が衰退の一途を辿っていてプレイ環境が失われている今、ゴリゴリプレイしていた自分には魅力的な話だなぁ。 でも INH の DVD で相当満足させられてしまった事も否定できないから、やっぱり新作の方がベター。
あれから 10年になるのか。最初は、"ゆいNET" にアップロードされた「20,November」の WRD 付き MIDI データで空打ち練習してたよ。 あれがズバ抜けて出来が良かったもんで、BM98 が完成されるまで後が続いてなかったよな(笑)。 その時使ったマシンは現役どころか、今回の曲の打ち込みにまだ使ってるんだぞ。どんだけ保守的やねん。
で、前から 1曲ぐらいは自分で弄ってみたかった。 「2.14.13」の 8分の6拍子化もパートの組み立ても仕掛けも早い段階から決定していて、相変わらず 1パート足りていない感じがする(キーボードソロとか欲しいでしょ)のを除けば、それほど難産ではなかった。 今回はちょうど好いきっかけになったけど、nagureo 曲はもう数曲やってみたいな…。 1年ちょい後の beatmania ⅡDX 10周年で、か?
ところで、音圧は相変わらず低い。今回は手動で動的に EQ を回したり、ありがちで現実的な値のコンプレッサーを掛けているが、結果はいつも通り音圧半額セール。 実は、低域をもっと削って中域を増したバージョンが在るんだけど、単に迫力が無いだけになっている。
音圧に関しては、月日が過ぎても機材が変わってもちょっと手法を変えたりしても、万年この調子である。 だいたい MIDI データでやり合っていた頃からこの調子なのだ。 その頃、GS 音源から音を鳴らした時点で、もう他のデータよりも圧倒的に音圧が低かった。 もちろん「ベロシティを 64 固定でベタ打ち」なんてことは無い。自分も腐っても打ち込み道 10年選手である。
もっとローレベルな所に問題があるのだろうか? 本やセオリーにある事は、環境が微妙に整っていないパラ録りを除けばやっている(つもり)だが、 結果として意見交換しても「俺もよくわかんない、いつも手探りだよ」と口々に謂う知人達と比較しても、自分だけポツンとアホみたいな小音量のままである。 並べて聴いた時に歴然とした差が在り過ぎる上に有効な手助けも手掛かりも無く、ただただ途方に暮れる。 もう、感覚と才能の欠落に依るのだろうか?同じレベルの音圧なんて、無加工か自分にも分かる根本的ミスが見られる駆け出しの人以外では全くに見たことが無いよ。
こう言うと何だけど、2回目ともなるとセンセーショナルな驚きは減るな。特に目を引く物は無く、順当な感じ。もちろん最初の設計在ればこその内容。 新型の PlayStation 2 も出るので、この際互換機能は無くなっても構わないかなとも思う。 SACD 再生機能の削減も有るけど、これは現状の消費形態を見れば将来が全く期待できない規格だからなぁ…。
今一つピンとこないが、ラジオとして機能する様にそれなりに大きな分子を合成したのだろうか? 分子と云っても原子 1個の物から数万個で構成されている物まで在るので、結合されていればそれで分子と言える。 高度な分子機械なのかなと。
動画だったら問題無いけど、解像度落としてトリミングした静止画だと非常に判別が難しい。 でも一つしか間違わなかった。間違えたのは 7番目。1番目も危なかったけど、後で出てきた同じ石畳の物がゲームだと分かったのでバレた。
まるで CG かと思ってしまう様な写真と映像。こんな光景を生で見られる様な日は来るだろうか。
先日、「すき家」で「メガ牛丼」(650円)を食べてきた。 大盛りと同量の御飯に並の 3倍の肉なので、一口分掘ってもまだ肉。 それは、まるで「来来亭」の「葱ラーメン」の様な状態だった。 「650円で満腹になれるなんて随分安い物だ」と思ったが、考えてみれば「並が 350円やそこいらなんだから、そりゃそうか」な訳で、普段割と単価の高いラーメンばっかりガツガツ喰っているので若干金銭感覚が狂っている事に気付く。
自分はどうもポソポソで一味足りない「すき家」よりも「𠮷野家」派なので、そっちでやってほしいんだけどな…。
しました。2007年12月31日(月曜日3日目)西館 "こ"-20a「月見酒」です。 タイミング良く各イベントのサークル参加に落ち続けたので随分と今更な気分になる話ですが、 今回からサークル名が「月見酒」に変わっているので御注意ください。
旧チップ在庫一掃セールかと思っていたら、なんと Falcon に変わっていたと云う…。 消費電力が 50w も下がっており、これで冷却機構も適正化されているとなると、熱関係の問題は解消したと見て問題無い。 それにしても、先月から駆け込みで XBOX 360 Elite を買ったジャップ共を嘲笑うかの様な変更だな。 結局出力端子の重要ポイントは同じな訳で、いくら HDD の容量が 6分の1 でもこれでは…。
所謂「聖剣伝説 2」的な操作性を実現させようとするソフトウェアに「RingMenu」と云う新鋭が現れたらしく、早速試してみた。
まだβ版で完成度が低い状態だが、とりあえず新しいユーザーインターフェースにも馴染みやすいデザインである所が、従来品よりも優れている。 設定項目の不足や色設定の不備等は、まだ未完成なだけなのだろう。
ただ、快適な操作性を得るための物にしては動作が重過ぎる他、リングを呼び出した後に自力でリングのアイコンをクリックしに行かねばならないのは、インターフェース設計的に問題が有る。 一番上に持ってきたアイテムの説明を表示するのは結構なのだが、そこで左クリックすればそのアイテムの動作が始まる様にすべき。 右クリックでメニューを呼び出し、ホイールで選択させた後、さらにポインターを動かしてもう一度ユーザーに選択動作を行わせている事になるからだ。 本来、ホイールを回して望むアイテムを一番上に持ってきた時点で、選択は終わっているはずである。
マウスを動かす時の手への負荷は四方八方均一ではないから、一列(特に縦方向一列)に並べないのであれば、GUI でありながらもマウスポインターによる選択よりも、ホイール選択 + 1クリック決定の方を重要視する必要が絶対に有る。 「聖剣伝説 2」ではちゃんと成立していた理由には、左右キーだけで選択する一次元インターフェースであったからってのも有るのよね。
他にも、回転の遊びをどうするかとか、見易いアイコンのデザイン・位置関係・サイズ等々、従来品と違ってジョークソフトの面は全く目指してはいないと思うので、そうなると本気で煮詰めねばならない所はいろいろ在るだろうな。
俺は泣いた。・゚・(ノД`)・゚・。
JR 東海にはできない発想の良い子ちゃん「ひかりレールスター」が居るために「ひかり」としての席も無いとなると、「こだま」としてでも現役で運用するのが JR 西日本のせめてもの愛着の証なのだろうか。 編成を減らしても加速性能が上がる訳ではないので(全動式の新幹線の場合、編成数が減ると動力車 1基当たりの担当する空気抵抗が増える影響が、全体の重量減よりも大きいため)、妙にハイスピードな「こだま」が生まれたりはしないだろうし、 だいたい、突き飛ばした張本人の N700系の方が出足の加速にも優れているので、あまりにも不憫過ぎる。
青白100系 > 500系 >> 青白0系 >>>>> レールスター700系 > フレッシュグリーン0・100系 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 300系 >(ありえないの壁)> 700系 >(正面やばすぎるの壁)> N700系
東海道・山陽新幹線車輛の個人的な好感度比はこんな感じだが、500系の「こだま」化に因って遂に営業運転から退く事となる 0系も含めて、早めに乗っておこうと思う。 バイクでなければ随分行動範囲が陜まるが、博多の屋台で管を巻く位はできるだろう。 下関にまだ残ると云う青白の 0系を見に行くのも好いかもしれない。
出張でよく昼間の0系こだまに乗るんだけど、あの場末感がいいんだよね。 21世紀のいま、冷凍みかんとかカップ酒が似合う唯一の新幹線。 暑い夏でもクーラーガンガンで冷やしまくってくれる0系。 シート後ろのテーブルが紫外線焼けで限界まで黄ばんだ、 決してノートパソコンなんか似合わない、そんな0系こだまが俺は好きだ。
おまいら想像して下さい。 両肩が700系な勇者王を…
10月24日の続き。 自作自演で株価を 1,000 にして無理矢理回答してもらったら、どうも "entryNodes" にbody 要素が使えなくなった様だ。 非 blog サイトに優しくない仕様変更だと思うのだが、セキュリティ問題や SPAM への対策なのだろうか?
そこで一念発起して、heading や div の付け方を弄って巧く対応できる様にしてみた。 旧式のスクリプト記述法も排除。 置き換えたのは新設計の CSS を使ったページだけだけど、派手に変わったと言えば変わっているので早めに全体対応させないとなぁ…。 検索ロボットが混乱して、せっかく真面目にコツコツ溜めているプライオリティが変に下がっても困る。 もしも、今まで h1 にあった物が h2 に下がる事に因る変化が見えてしまったら、それは面白い様な哀しい様な…。 嘘や噂に過ぎないと思う向きも有るけど、長期的な変動を見ていると、やっぱりある程度はセオリーがちゃんと関係しそうなのよね。
一方、ポップアップがウィンドウ外に出る件は、とりあえず横スクロールバーの表示を禁止(overflow-x:hidden)して鎮めておく事にした。 やはりプルプルされるのは困る。うちはリキッドレイアウトなので、これを禁止しても極端な環境でない限りは問題無いと思う。 携帯機器向けにはそう設定していないけど、こちらは元々ツールバーの表示もさせていないので関係無し。 この設定に対応していない Opera は、反応が穏やかでプルプルはしないために影響が少ないので放置。 html 要素に対する設定に無反応な Internet Explorer 6 は、そもそもメニューの出し方が特別なので最初から無関係。 よって、実用上問題無い程度に対策されては居ると思う。
10月11日の続き。 試しに、手打ちではなくて Firebug を利用した設定の生成を行ってみたのだが、テスト表示すらできない事が判明してしまった。 ちゃんと location 等の枠は付いているが、Add Star は出ない。 しかも、生成されたソースが手打ちと同じと来た。本当にもうだめだ。どうしようもない。
一方で、ポップアップがウィンドウ外に出る件は進展が有った。 ポップアップの大きさ一定ではないので、すぐには対処困難と結論付けられた。 まあ、確かにその通りではあるな。ウィンドウ上からはみ出して描画させるのは…無理?
ミスタードーナツの「リッチドーナツ」が凄い。 食感とか香りとか全方位で抜かりが無い。極端な程のオールドファッション派の自分をここまで驚かせるとは…。 地味なメニューをここまで改良するってなかなかできない事だと思う。
10月6日に対応方法を修正したはてなスターが、出なくなっている事に今日気付いた。 過去ログとトップページは表示されているが、これは表示のさせ方が古いままで方法が違うため。 新しくした他の普通のページで、一切表示されなくなった。 こちらでは何も弄っていないので、ここ数日間の仕様変更で何か有った様だが、原因も対処方法も皆目見当が付かないので要望として投げておいた。 下らない理由が原因なローカル現象で、華麗にスルーされそうな気もするけど。
Mozilla Firefox 用アドオン「Hatena Star」を有効にするために「SiteConfigWiki」にも登録してみたが、やはり動作しない。 他の目ぼしいサイトはこの方式でちゃんとスターが付いているので、うちのサイトだけ何かがおかしい事になるのだが、CSS を外してソースをシンプルにしても出ず、そもそもページ読み込み後に s.hatena.ne.jp と通信している気配が無いので打つ手が無い。 後、関係しそうなのは何だろう? www.tsukimizake.com がドメインネームであって、本来のサーバー名ではないからとか?んなアホな。
もう匙を投げているので、特にシステム側からのアプローチが無い様なら、このまま沈めてしまおうかと。元々設置計画は実用性を考えていない技術実験だし。 せめて全ページ半自動設置はやめて、メディアファイル等に局地的に付けるぐらいかな。
しばらく燻っていたが、遂に行ってきた。
看板のリニューアルがやっつけにも程が有る。これぞマウンテンクオリティか。 でも店舗の改装は良くできていて、少しだけ広く明るくなったけど以前の怪しい雰囲気も残っていたり、違和感は少ない物になっている。へぇ。
今回の峠は、以前は裏メニューだった物がリニューアル後に表に出てきた「大人のお子様ランチ」(800円)。
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これは余裕の登頂。まあ見た目が面白いだけで、内容は至って普通だし。
チョリソーが変にジューシーだったけど、炒めムラだらけ油だらけのバターライスは相変わらずである意味安心する。
ここ数回油物の峠が続いたので、次は味噌とか和風系にしよう。
この仕様変更に因って、Permalink やタイトルをはてなスター用に別途記述しなくても構わなくなった。 この過去ログの様な使い方の場合は別にして、ページに一つづつ設置する場合はちょっと楽になるし冗長性も減る。 具体的には、以下の様にしていた部分を
Hatena.Star.EntryLoader.headerTagAndClassName = [['h3',null],['span', 'hatena-star']];
以下の様に書き換える。
Hatena.Star.SiteConfig = { entryNodes: { 'body': { uri: 'window.location', title: 'document.title', container: 'span.hatena-star' } } };
調整が必要なのはクォーテーションの中身だけ。
body
の部分はサイトによって解釈が分かれるだろうけど、とりあえずこうしておいた。
弄った感触ではスターのコンテナとなる要素の包括要素なら何でも構わない様だし、要素の意味も無さそうだし。
CPU がマルチスレッドに対応しても HDD はそうならないと云う趣旨の話。 うちは以前から言っている様に、メモリキャッシュと高速 HDD パラノイア設計のマシンを並べているので、まだこの設計思想は有効で有り続けている事を確認する。 やはり HDD をシステムの中枢からさらに遠ざけないと、さらなる処理効率アップは望めない様だな。
ちなみに HDD を複数台付けても、ほぼ寿命に対する負荷分散にしかならないので御注意を。
少し前に 2007年中に出す予定だと聞いていた情報が確定した模様。 いや、そんなことよりも型番が XEL て。 まさか愛車に車載しろとでも言うのかね。
one code loop にアドリブを付けられなかった…。