常用検索サイトの仲間に「MOOTER」を加えてみた。 Firefox からポイポイ投げ込んでは、自動カテゴリー分けに一喜一憂している。 当たるとおもしろいけど、まだまだこれからな感じはあるな。
でも、こういう自動的な情報の絞込み機能は常々欲しいと思っていた物なので、これからもっと発展して行くとありがたい。 とりあえず、うちのサイトをもっとキャッシュしてくれたら好いなぁ。 キャッシュが増えれば、サイト内検索用としてかなり使えるはず。 もう少し結果表示にサイト構造を考慮して欲しいけどな…。 そうなれば、今は MSerch と Google の二段構えだけど、是非 Google と取り替えてしまいたい。
左手や左足の方が対象物に近かったり体勢が整っていれば極自然に使う。 でも手首骨折の後遺症で動きが悪くなったので、行える動作の種類は減っている。 以前は連続作業で片腕が疲れた時に、そっくり左右反転させて作業継続したりもしていた。
書き、刃物、箸は基本的に右手。あまり実用的ではない。他は左側にあれば左手が出る。
カオス
混じっているので突っ込まれない。
左右反転は便利。でもインテリアの配置が渾沌としやすい。
昔から多いけれど、最近さらに増えたのは脳の萎縮だと思う。
文字にも依るけれど結構普通に書ける。でも右手で鏡文字を書く。
手首骨折前はほぼ同じだった。今は左が 25kg 程度しかない。
「はさみ」>>>>>>>>>「万年筆」>「改札」 = 「マウス」。 はさみだけは、左手で掴んだら絶対に使えないので必要。 万年筆は、文字を左手では書かないので実際には要らないな。 マウスは左手で掴んだら中指でダブルクリック。改札は何の疑問も無く腕をクロス。
いろいろな物に、beatmania ⅡDX コントローラの様な反転機構を。
左手オ○ニー(歌えないだろ)
やんわりとはされていた。だが、我の強さと適当人生に因って現在に至る。 強制されてはいなかったが、バットやグラブを右持ちさせられると非常に違和感が有った。 結局、今でも定まっていない物がいくつか有る。
僕に物を渡される時、どちらの手が出てくるか予測が付かないぞ。
微妙。有る様な無い様な。
完全な両利きへの憧れなら有る。
人生そのものです。
春すぎて
夏きにけらし
左利き
イ㌔
イ㌔
死にたい
AOU ショー 2007 の話題の中でゲームプログラマーの話をしたけれど、Littlewitch みたいに技のあるプログラマーが居ると好いよね。 レスポンスや動き方、適切な遅延について敏感なプログラマーがいるのは羨ましい。 ただ、現在は少々硬直気味なので、さらにもっと違うサプライズを出して欲しいんだけど。
2月2日公開だが今更知った。 停滞していた様に見えた「XRGB-3」のファームウェアが、ようやく一歩進化する予定らしい。
以上のワイド解像度正式対応化される様子。
実は、うちでは対応に関係無く 1920 × 1200 の信号をブチ込んで使っていた。 「「UltraSharp™ 2405FPW」で使っているのだからそりゃそうだろうな」って話だけど。 一往ちゃんと映りはしていて、
と云った点を我慢すれば普通に使えていた。 対応後も 1920 × 1200 で落ち易い問題が残っていらしいのは残念だけど、多分ハードウェア面の限界なんだろうな。 しかし、この解像度をちゃんと想定していなかったのは、昨今の動向からすれば設計の見通しがちょっと甘かったんじゃないかとも思う。 対応部品の価格が高くて調達不可だったか、そもそも無い可能性もあるけど。
ところで 映像180度回転機能まだか! 自分は決してまだ諦めていない。 この際、数ms オーダーの遅延は我慢しても構わない覚悟は完了済み。
だいたい、この縦画面シューティングゲームの逆転表示問題を当の移植屋が知らない可能性はあまり考えられないのに、何も考慮せずに極一部の例外を除いてベタで移植し続けている事こそが罪深い。 余程予算も人員もモチベーションも何もかもが不足しているのだろうか。 最新移植物の Dreamcast 版トリガーハートエグゼリカも、しっかりと時計回りの縦画面には不対応だった様だ。
ファームウェアをバージョンアップして解像度 1680 × 1050 で運用中。今の所、特に問題無し。
AOU ショー 2007 からのリーク情報がポロポロと落ちてきている。 各種動画は YouTube 辺りから拾っていただくとして、注目作品についてコメント。
別名「観音ディウス」。実に観音観音してる。 詰まる処、ビックバイパーとロードブリティッシュの擬人化らしい。 パロディウスシリーズの事は名前しか知らないか遠い昔の記憶でしかない人が今のメイン層なのか、バックボーンの量の差を感じる拒絶反応がポツポツ見受けられるけど、まあがんばれトレジャーみたいな感じ。 多分普通に遊べるはず。 難易度選択で Hard 以上を選ぶと、打ち返し弾が大フィーバーになるらしい。 グラディウスⅤで自信を付けた、連射打ち返しがやってくるのか…。
別称「シューティングでぶ。」。今回の注目度ナンバー 1。いろんな意味で。 矢川忍氏が絡んでいるそうなので、システムはガンフロンティア系みたい。 動画見た感じでは、静止画から受ける印象とは違ってスッキリした画面の様で、「CAVE はやっと見やすいグラフィックにする気になったのだろうか?」と思う。 ボスの攻撃の予兆が最近の CAVE 比でかなり見やすくなっている点も見逃せない。 メリハリが利いている。 稼がない限りは難易度が抑えられているそうだけど、蓋を開けたら怒首領蜂大往生や鋳薔薇の様に緊急回避と稼ぎの行動が同じでランク上がりっぱなしなんてことになってるんじゃないか? 矢川忍氏な訳だし…。
これ、出展だけのサンプルプログラムだよね?戦車が重なるし。
相変わらず人員が足りてませんね、この会社。
何なんですかね。α版と考えて評価しても、かなりスットコドッコイです。 特に演出狂の僕として力一杯否定しておきたいのは、2 面ボス(?)のロケットブースターの使い方。 何故、自機との質量差が大して無さそうなボスがぶっといブースターで加速しているのに、自機がのらくらと何の苦労も無さそうに追い着くんですかね。
そういうことをせずに、何を近場でぽやーんと並行飛行させとるんかと。 だったら、同じ高さで噴射物に当たり判定付けるタイプの演出で十分。 と云っても、自分もトライアングルサービスのデザイナーがバカだと思っている訳ではなく、作れる人材が集まってないんでしょう。 特にプログラマーが…。
ここ 5年程、音楽は旧聞の素材や人材の再(々々々々…)利用、プログラマーは適当に使い捨てな、いかにも予算の回りが悪そうなゲームを量産し過ぎ (絵と企画力とアイデアはそれなりにやりくりしてきたと思う。その要素があれば十分売れる訳で、残りはオプションでしかない)。 これで作り手も買い手も優れた後継を育つ事は無かった。失われた10年は、ゲーム業界にも当てはまったと云う事か。
これら記事から今後のメイン PC 刷新の予定を考えてみる。 2、3 年前に Banias 系が流行し始めた頃に実効速度重視の Merom に期待を寄せていたものの、そろそろ 64bit 移行が始まるという希望的観測が派手に外れてしまったため、32 bit 最終機として大規模投資した Dothan の長期運用型 自作三号機を完成させて以降、二の足を踏み続けている自分。 自作二号機の実用的な製品寿命が早いか、優れたプラットフォームが出てくるのが早いかのチキンレースになっている。 自作二号機は、メモリが 512MB しかないのがボトルネックになりつつあり、CPU の能力もそろそろ限界が見える(GPU の処理に負けたりするし)。 Windows 2000 用としては申し分無いが、それ以上の何かはもう望めない。 そろそろメインを張らせるのはのが苦しくなりつつあるのは事実なのだ。
しかし、それでも二の足を踏ませている原因がいくつかある。
いづれ強制的に行われる大きな変化が、いくつか先送りされたのが大きい。 先送りされた分、こちらも動きを遅らせねばならない。 もしくは、あまりにも変化が遅れそうなら、逆に今動くべきともなる。 そうなれば、周囲でもやたら E6600 マシンを組む人が増殖しているのだが、この波にガッツリ乗ってしまった方が好い。E6600 の投資効果は素晴らしい。
いっそメインと 2nd を入れ替えるのもありだが、消費電力バランスが悪い。 消費電力が大きいのに能力が低い物に裏方を任せるのは無駄なので、だったら現 2nd 並かそれ以下の省電力マシンを 1台組む方が好い。 でも、そのクラスのマシンは投資額の割に性能の頭打ちが早い計算になる。 そんなプラットフォーム自体も EDEN ぐらいしかないが、力不足としか言い様がない。 また、自作三号機のスペックは、サブでこそ生きる。 サブ専門にパーツのバランスを設計したのだから当たり前である。
以上を踏まえてフローチャートを考えるとこうなる。
CPU ばかり追っているが、GPU は Windows Vista の Aero が快適なミドルレンジの物が有ればそれで十分。 今、GeForce 7600GS と 7300GT のストックがあるので、しばらくは戦える。 きっと近いうちにオンボードか統合でも問題なくなるんじゃないかと楽観視。
それ以外の要素は、メモリなら量が先。現状を見るとメモリの種類がマシンの方向性を左右しない。 サウンドはそのうちどこかが当たりを出すだろう。手持ちの PCI の物の流用をする考えは無く、最近標準搭載マザーが多い IEEE1394 接続でも構わないと思っている。
残る最後の砦は SCSI の HDD 群である。 PCI が確実に廃れた状態でのマシン刷新となる可能性が高いため、インターフェースよりも先に接続バスが消滅してしまう。 かと言って、ほかす等と云う選択肢は有り得ない。 何しろ Cheetah® X15 LP36 すらまだ向こう5年間速度的にOKだろうし、そう簡単に壊れるはずがない(笑)。 変にサブマシンに使うと発熱や音が問題になってしまうので、このレスポンスは最前線で使ってこそ意味がある。 去年末に HP が PCI-Express ×4 用の増設ボードを出したけど、確保すべきだろうか…。 内蔵光学ドライブは SATA 、外付けドライブ類はサブに任せれば問題無いので、この様な LVD のみの構成でも構わない。 しかし、対応 OS がサーバー系ばかりという点でコケる。
悩ましいな。 自作三号機のアップグレードで性能と消費電力が上昇し、性能バランスが崩れつつあるのも失敗。
「MOTHER」はいつも普通のサントラ CD を出してくれないんだけど、「MOTHER3」もイメージアルバム的な物が 2作品出る事になった。
先行の「MOTHER3+」が自分の中での評価が非常に高い。 曲数のボリュームは普通だし、演奏もアレンジも上質ではあるけど普通と言ってしまえば普通で驚きは無い。 でも、非常に綺麗なレコーディングとマスタリングが行われている。 最近ちょっと無かったレベルの高さで、このスッキリした空気感のある音はヘッドホンでもスピーカーでも聴いていて気持ちが好い。 こんなマスタリングしたいなぁ…。 後「「小さきものに灯を」なんてフレーズは糸井節で好いよな」と思う。 あぁ、やめて、この 1行だけで JASRAC に通報はやめて。
一方「MOTHER3i」は、ネット配信のみはいいとして WMA が無い所でコケた。 Napstar は単発のお買い物には向いていないし、片や iTunes を入れる等と云う行為は正気の沙汰ではないので(ぉ、消去法で SonicStage を消極的にインストールする事になる。 だが、SonicStage のスットコドッコイなプログラムに盛大にコーヒーを噴いた。
CD-R のイメージが作れるだけの容量は絶対に空かないので、もう少しだけ余裕を持たせてある 自作三号機に丸ごと移動させて焼いた (ここで非常にすんなりネット認証が通っちゃったけど、これで良かったの?)。 焼き作業はスムーズだったが、根本的な部分の設計がダメなプログラムの良い例を見た。良くないけど。
なお、こちらのアルバムの出来は、取り立ててどういう感じではなく、普通。
携帯電話の春の新作告知が出揃った。ITmedia +D の記事のまとめが詳しい。
電話会社としてあまり選択する意思がないので、よほどの端末や料金プランが出てこない限りは切っているのだが、前モデルの「N903i」はかなりグラっと来ていた。
au で出してくれるなら即契約の勢いのレベルに達している。 端末の出来で言えば、今の所過去に遡って考えてもこれがトップである。 だが、auに傾いているうちの回りのユーザーに合わせるとなるとそれを打ち破るには足りない。
今期の端末は、それに比べるとどうも興味が湧き辛い。 とりあえず、シルエットを見た時点で全て落選してしまった。 「P703i」の塗装が、写真で見る限りでは好き。 「D800iDS」はコンセプトの点でおもしろい。 大きな文字とボタンを自由に表示できるのは好いけど、クリック感の無さを画面の反応でちゃんとカバーしているかどうかを見てみたい。 ただ、場面ごとにインターフェースが変わるのは、美しくないぞ。
何故か全機種 EV-DO Rev.A 未対応と来た。後追いでじわっと行く戦略か。 今回は、「待望のW51CA」が文句無しの目玉だろう。 「W41CA」に厚みの変化無くワンセグ機能と背面ディスプレイを付けたという、もはや機能的には非の打ち所が無いどうしようもなく最強の機種だ。 自分も発表を見た瞬間「キタコレ!」と思った。 だがしかし、このカラーリングは無い…。無いにも程がある…。 「W41CA」のオレンジが出来過ぎていたのかもしれないが、それを考えてもこの(以下略)なピンクは有り得ない。 他は「W51K」が惜しいけれど、開いた時に液晶側がヒンジの下に来る奴はどうも受け付けないので駄目。
それよりも、冬モデルの「W44S」の出来が凄かった。
ただ、良いんだけど片手で使うのが辛いという点で、落選してしまった。こうなるとこの素晴らしいアレゲヒンジが徒になる。 ステレオスピーカーの搭載で少し陜くなっているボタンの配置も手に馴染み難かった。
実は、自分の様な携帯放置民にはホワイトプランは魅力的な料金プランだったりする。 なので、「キャリアの使い勝手と肝腎の端末が合えば…」と云う話なのだが、そこがサッパリ。 Apple Phone がソフトバンクで出る噂は本当なのか? 持ちたいとは思っていないが、あのインターフェースには一度は触っておくべき義務感の様な物を感じる。
当て馬(エー
シナノケンシが PLEXTOR ブランドのドライブ事業を大幅縮小するらしい。 見ての通りプレクスターバカのうちは、時代の移り変わりを感じる。 そう云えば、一般市場で見える形でのプレクスターの時代は CD-R で終っていたか…。
この所、日本橋界隈に人が少ない。時期を考えても驚異的な客足の無さだ。 どうも「旧マツヤデンキ → ナカヌキヤ」と「ソフマップ3号店」の跡地は、看板の図面を見た感じではマンションになる気配。 本当に、そろそろ恵比須町一帯の店はごっそりと難波側に移転すべきだと思う。 もうだめだ。いっそ区劃丸ごと全て移動してほしい。矩形選択してドラッグアンドドロップしたい。
ヤマギワ跡はビジネスホテルになる様だ。 難波・日本橋周辺は、意外にも普通の宿泊施設に乏しいので、細いニーズの穴は埋まるんだろう。 Joshin 辺りがここに移転して欲しかったんだけどなぁ。
いろいろと迷った挙句 I-O DATA「LANDISK Tera HDL-GT1.0」を買ったのだが、あまりにもおもしろい機能が付いている事に気が付いた。
複数台設置したり奥まった所に置いた場合、設定作業している台が判る様に Beep 音のメロディを鳴らす機能が有る。 ここまでは普通なのだが、何故かそのメロディがスコット・ジョプリン「The Entertainer」の前奏付きフルコーラス(4分間)なのだ。
LED をチカチカさせながら歌い上げるその姿はかわいい。かわい過ぎる。抱きしめたい。 I-O DATA の中の人は、一体何に拘っているのか?
ファンタジーゾーン last boss BGM「Yadayo!」。 歌詞が付いている事がよく話題にされる曲だけど、自分にとってはド頭のコードが最大のポイント。 魅惑の短2度隣接ボイシングな Gm add9(Ⅰm add9)となっている。 もしかすると目覚めるきっかけかも。
ラーメン好きの一人としておくやみ申し上げます。 食事の 10 分の 1 程はインスタントラーメンですよ。
黙祷の時に少し泣きそうだった、もう少し若い米やんも知る古参の我。 うちのブースを訪問して下さった方々には、心からお礼を申し上げます。