DVD-RAM に詰め込んであるので、50GB は有るだろう。
Co-Fusion「ATOM」(ELECTRIC-BRAIN feat.ASTROBOY)が、たまたま掛かっている。
salmon cooks U-zhaan「tabla 100% edit」(wcrd-009 W.C. recordings)
自分に対して明らかに劇的影響を与えている 5曲
末端の離島住民の自分に回ってきた時には既に周囲には行き渡った後。 忘れた頃に誰かが便りを寄越すだけ。
愛車のプラグ・エアクリーナ・オイルを交換したら、 なんかまた特性変わった。 3,000 〜 5,000rpm がマイルド化。 でも 5,000rpm で何だかフワっと軽く立ち上がる感触が出ていて、さらに 7,000rpm の加速感も戻ってきた。 一方でその上は明らかに燻っていて安定しない。 何かの拍子にドカっと出てるけど基本的にコンプレスされている感じ。 でも 12,000rpm からまだ加速しようとしてる…。
これは、状況から見てほぼ間違いなくプラグのせいではないだろうか? 今回はいつもの DENSO「IRIDIUM POWER」ではなく、東亜システムクリエイト「RBH StarFighter(スターファイター)」なのだ。
愛車の激しいアフターファイアを、キャブレターのオーバーホールで直したものの、今度は 11,000rpm でナチュラルレブリミッターが掛かる様になってしまったので、自力でむちゃくちゃ苦労しながらバキュームピストンを交換したら、 脅威の吹け上がり復活。 もはや別物とも思える程で、3,000 〜 5,000rpm のトルクがしっかり出る様になり、8,500rpm から爆発的に伸びる様になった。 乗り出し 2年目ぐらいの頃の、ブラックゾーンに突入しかねない破天荒な特性が復活している。 一方で 5,500 〜 7,000rpm が薄い。息つきしている。 これは自分の乗り方と、超加速型二次減速比のセッティングでは非常にバランスが悪い。かなり高速型に振らないと、トルクバンドとアクセル開度、速度がマッチしないな。 クラッチミートや再加速は大抵 5,000rpm を使うから、全てが裏目に出てしまう。
一部で有名な佐賀県大和町役場ホームページが、平成の大合併の影響で 10月に閉じられてしまうらしい。 こ、こんな所にも重大な悪影響が…。
まあ、あの町並みを見ると佐賀市との合併は已む無しか。 高速自動車道のインターと健康ランドができているせいで、町全体が佐賀市の一施設になっている様に見えたし。
東方永夜抄5ボスBGM「狂気の瞳(以下略)」のイントロ部分だが、素直にコードを付けると(キー Fm、4分の3 拍子、2小節づつ)
Fm → Am/E → F♯m → C7
だと思う。でも、せっかく技巧派の進行なのでさらに苛烈なコード付けを試みるテスト。
直感的に当てたのが
Dm → F△ → Dm → B♭
いきなり飛ばし過ぎである(笑)。いくら押さえ易いからってやり過ぎである(笑)。
しかしこれは、自分がコードのトップノートのホールドを病的に好んでいる所に由来していて、F をホールドする様に手が勝手に動いた結果。 三つ目は最低でも "D△" だろうと言うのに "Dm"。 どこから現れたのか A まで鳴っている。 しかし、頭で「アリ」と思ってしまうのだから仕方が無い。
他にも考えてみたが…。
案外弄れない。最初と変えるべきか、転回型で強行するか悩ましい。
描画周りは変更が無い様で残念。 他の部分は、今、他のシーケンサーを追い上げている段階。 キーカスタマイズはいつ実装かな?
ぼんやりと雑感を。
Microsoft 社の X-BOX 後継機。 何だか見た目は DELL 製 パソコン を白くした感じだ。 実際、中身も X-BOX の頃から パソコン そのものだけど。 糸巻き型は、放熱効率向上の意味も有りそう。 筐体とコントローラーが、日本サイズに近づいたのは好し。
スクエニ が参入したのは武器だな。 「ブルードラゴン」は「クロノトリガー」を越える物となるのか?
上位互換性が完全ではなさそうなのはどうなのか。 米国製となると、カーステレオ等の現状を見るにスロットローディングの精度も少し心配だが…。 トラブった前科もあるし…。
SONY の PlayStation 2 後継機。2006年春発売予定。 とりあえずスペックと新技術マニアの心をくすぐる物がある。分解したい(笑)。
異常なインターフェースの量が、いろいろと妄想を呼ぶ所で、特に 1000BASE/T を三つも備えてどうするのか? PlayStation からの後方互換性を取ってあるのも、今や過去のゲームの資産価値が任天堂に負けていない事からすれば、当たり前の様に欲しい。 デザインは、近未来チックな小型家電と云う感じで無難。 コントローラーの形状がサイドワインダーの行き過ぎた奴みたいになったけど、元々 PlayStation のコントローラー自体が当時としては奇抜でしかも使い易かった訳で、今回も握ってみない事には分からないな。
なお、こっちのスロットローディングについては、特に心配していない。
任天堂の新規ハードウェア。2006年中の発売予定。 まだこれで確定ではない様だが、任天堂らしからぬ硬めでおもちゃっぽくないデザインになった。 まるで外付け光学ドライブの様なコンパクトさで、これはこれで分解したくなる。 中に詰め込まず、追加機器をくっつける方式なのかもしれない。 その方が本体価格を下げられるだろうし。
目玉の一つは過去の 20年間のゲームをダウンロード購入でプレイできる点の様だ。 過去 20年と言っても、どこまでカバーするのだろうか。 スーパーファミコン以前はエミュレートするのだろうが、Nintendo 64や GAME CUBE はそうも行くまい。 チップ乗せるなら…たいした密集度だな、オイ。
しかし、WiFi の普及率の悪さは、どうしてくれるのだろう…。
で、セガの新ハードはどこ?(ぉ
HONDA「VTR250」のシートカウルの事。 外した状態が、盾の様な形状である点から。 いざと云う時に、ライダーの身を守ってくれるかもしれない。
surgeon が久々に神戸にやってきたので、逝ってきた。 おそらく連続でも合計でも、客の中で最もフロア上に居たのではないだろうか…。 そのお陰で、今日は首が筋肉痛。難聴状態も一向に回復しない。
土産もいろいろ買ったけど、目玉は "大のひよ子"。 福岡限定の、通常の 5倍の大きさの「ひよ子」である。 JR 博多駅には展示用のさらに巨大なひよ子もあるらしいが、これで小さいひよ子なんかもあれば、「そのうちポッポーズが作れる」とか思ってしまったアホな自分。
九州は広いな。 今回の旅は、嘗てないエンゲル係数の高さ。 エエ物喰い過ぎ。
ちょっとばかり九州へ。
新しい言い回しを考えた。
Zu〜n…
ポップで地に足の付いたデザインが大いに好感。 前作の没キャラである「リアリー・リィズ」が全く印象を変えて登場している所がおもしろい。 ポリゴンは 2D 風のまま使われている様なので最悪の事態は免れているものの、気持ちの悪い当たり判定になるのが常なのでまだ予断を許さない状態だな。
"リグ = ルーミアスキー" 東方アレンジ曲作品集「ヽノ十」制作決定。2005年冬発売予定。