「東方妖々夢」が Ver.0.08 になってから絵が差し変わっているが、魔理沙の絵が大幅に差し替えられてしまった。 妙に自信が無さそうにノンディレクショナルレーザー放つ所が好かったのに…。
「R-TYPE FINAL」のエンディング曲を椎名へきるさんが歌うらしい。
しかも木根尚登さんプロデュース曲。
…。
いや、自分は信じてるよアイレム。
割と何しても外さないのがアイレムだから。
しかも R 最後の花火なんだろう?
公式サイトの背景には一本の植物が描かれている。Agimonia pilosa、日本名:キンミズヒキ。その花言葉は、
感謝の気持ち
○| ̄|_(号泣)
またこういう雑誌が姿を消すのか。 まあ、自分もすっかり日経系列の傘下に居るからな…。
何かこう色調が、ほら…。
T/O
冬からクリアまでダラダラのんびりし過ぎ。一往、ヘッポコなリプレイも公開しておく。
基本的にミスが全てヘッポコ。 特に靈夢(靈)では嘘避けを多発させているのに、ヘッポコなボム & 死だらけ。
シューティングゲームの灯って、消えそうで消えないなぁ。
ロックがバラけない様に、また自機からの直線ショットにそれなりの威力が有るので、逃げずに正面に居続けなきゃ駄目なのか。 サーチとは云っても、実質前方集中攻撃に近い訳だ。 いづれにせよキツいので、要所でサクサク決めボムを放って前に進む事にする。
このアルバムのタイトルは、これ以上がないだろう…。 これ以上の物を考えると、ロッテルダムになってしまうぞ。
今、「アベノ橋魔法商店街」が熱い。熱過ぎる。 キレてる時のギャラクシーエンジェル比でも 16,777,216倍は熱い。 内容も去る事ながら、何故か今時ほぼフルセル画。 しかも松岡由貴さん + 久川綾さんのネイティブ関西弁タッグが出演。 僕にどおしろと! さらにこれを月 〜 金曜日の帯で朝っぱらから 2週間一挙放出するサンテレビもキレ過ぎ。神掛かっている。
これはかなりの重症。
避け感覚に欠けていて、さらに撃ち込み感に乏しいサーチショットに頼り切り。 こんな事を言うと何だが、東方シリーズや ABA Games 等からの逆輸入インスピレーションで、 変化球を多用して弾幕を主役にしたゲーム性で調整しているのかもしれないが、攻撃の前兆が乏しく唐突な物、単色の弾がバサっと飛ぶだけの物が多い事から、結果としては安直に殺しに来ているだけ見える。 しかも 2面ボスでブチ殺しに来ている辺り、初心者の死体の山を築いて短絡的にインカムを狙っていると思われても仕方ないだろう。
際どい切り返しが主体になっている 4面道中だけは楽しいが、この何かを突き放す様なプレイ感は、以前体験した覚えが有る。 そのゲームの名は、 「閃激ストライカー」。 どうしたんだろう…何かあったのだろうか?
でもそれでもノーコンティニューでクリアできない。駄目だ、何か当たるんだよ…。 特にレミリアの設置弾を全く見切れない。
ベースパートの音域が、伝統的に例外無く 1オクターブ高いのは故意なのだろうか。 和音やアンサンブルを見れば楽譜のベースパートは 1 オクターブ高く書いているのを知らない様な音楽知識レベルではない事が判るのだが、もしかしてMS-DOS 版の FM 音源のノリそのままで打ち込んでる?
1面道中 BGM で鼻血ブブー、3面ボス BGM で吐血ゴファ。
どうも BGM の MIDI 版が Roland「SC-88Pro」だけで作られている様なので、 サウンドテストで鳴らしたままフロントパネルから設定を弄る方法で、3面ボス BGM を改造して遊んでみた。
T/O
T/O
パクりパクりって、そんな事言ってたらギャラクシーエンジェルは毎回毎回敗訴確定訴訟モンだが(ぉ
すまん、正直「満月を探して」をナメていた。 かつて、「ナースエンジェルりりかSOS」と云う前例も在ったのにな。
アニメーションも少しだけ差し替えられて、今後出てきそうな MS が垣間見えた。 が、まずい、まずいぞそのデザイン。 「非常に私ウケする」=「往年のガノタには最悪の評価」の法則がバッチソドンピシャピッタシカンカンに当てはまる恐れがあるために、このままでは「ガンダム X 」の二の舞で最後の数話削られる打ち切りの予感。 見た目、トリプルエックスガンダムだし(あれは not エヴァンゲリオンである)。
時代考察上、「アニメキャラの髪の毛が不良っぽい」のではなくて、「不良の髪の毛がアニメキャラっぽい」のだと思うのだが。
僕だけを狙ったと思われる今回の紅白歌合戦、流石に一度もチャンネルを替えさせませなかった。 いや、浜(ピー)さんの時は替えそうになったが(ぉ、バックが生アンサンブルだったので思い留まった(おぉ。 今まであまり注目してなかった人の中では、キンモクセイが好かったなぁ。